カテゴリー「自然・科学」の655件の記事

2017.12.11

『未来への7か条』 益川敏英

Th_yoko 日も生徒とAIの話をしました。世間でもブームですね。
 夏に「シンギュラリティ」はあり得るのかに書いたとおり、私はAIが人間を超えることに懐疑的です。AIはコトであり、人間はモノであると。
 そこに書き忘れましたが、正確に言いますと、AIは人間の脳みそのある部分については、すでにはるかにそれを凌駕しています。
 少し考えれば分かるとおり、計算能力や単純記憶能力においては、どうみても人間よりも優れている。まさにコト世界ですね。
 で、「人間はモノ」という表現の中には、「人間には体がある」という意味も含まれています。いくらAIが発達しても、体の制御という面では、まあ永遠に人間のレベルには追いつかないでしょう。それはある意味、AIというよりもロボットの問題なんですがね。
 ただ、人間と…と比較するならば、当然「肉体」というモノ部分も含めての比較でなければ、アンフェアです。
 現在、最先端のAIとロボットの技術を総合しても、やはり人間の子どものように自転車を乗りこなすことはできませんし、サッカーや野球に興じることもできませんよね。
 生徒にそんな話をしていた中、少し前にノーベル物理学賞受賞者である益川敏英さんの、こんなお話が記事になっていたことを思い出しました。

ノーベル物理学賞受賞 益川教授が証言! AIが絶対に人間にかなわないもの

 益川さんは、私とは違った視点で、「AIは人間を超えられない」と言います。AIが人間に絶対敵わないもの。それは「好奇心」であると。
 なるほど、そうですね。私たち人間は、それぞれ全く異なる好奇心を持っています。その対象を選んだ理由など、誰も分かりません。私たちは各自の好奇心を神様から授けられているのです。
 もしかすると好奇心の一つとしてとらえれるかもしれませんが、「愛」というものもAIには欠けていますね。「AI」なのに「愛」がないとは、これいかに(笑)。
 先ほどの記事の中で、益川さんは「未来への7か条」を挙げてくれています。共感いたします。

< 未来への7か条 >
1:現状に満足せず、常に挑戦的な気持ちを持つ
2:科学者に対し、充分な研究環境
3:科学の発見は本筋から外れた脇道からも生まれる
4:人間の知的好奇心はAIに勝る
5:科学技術がどう使われるのか、監視する
6:純粋な若い芽が育つ環境を作る
7:「夢とロマン」を真摯に追い求めるべし

Amazon 驚愕! 日本の未来年表

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2017.12.02

『時間とはなんだろう 最新物理学で探る「時」の正体』 松浦 壮 (講談社ブルーバックス)

Th_51xnuh5xl_sx324_bo1204203200__4 日に続き、時間のお話。
 昨日とは打って変わってちゃんとした時間論。なにしろ「最新物理学で探る」わけですから。いや、それ以上の価値がありました。
 まずは、少年時代理系を目指しつつ比較的早く挫折し、完全なる文系になったワタクシとしては、この本の目指す「数式を使わないで」という方針はまさに渡りに船というか、地獄で仏というかでしたね(笑)。
 あっそうそう、先に書いちゃいますが、ちょっと前まで理系を挫折して文系になったことを、私は「負け」だと思っていたんですが、最近は完全にひっくり返って「大勝利」だと思うようになりました。
 コトで世界を見ようとする理系のかっこよさを認めつつ、やはり本質はモノの方にあると悟ったからです。
 おっと、私の「モノ・コト論」を知らない人は、え?理系がモノで文系がコトじゃないの?と思われるかもしれませんが、逆です。コト(型・言語・理論)の究極の形が数式(数学)であり、それで説明できない、いわばコトの補集合全体がモノ(もののけ?)ですので。
 で、この本も結局のところ、狭いコト世界での話に終始しているので、文系からの上から目線的には(笑)、結果としてやっぱりその他補集合の方が本体だなと。たとえば「時間」についても。
 だから、いくらここ数百年の物理学のすさまじい挑戦と成功と発見の歴史を解説したところで、それを実現してしまった人間のすごさをものすごくよく分かる一方、「時間とはなんだろう」という問いについては、結局「よく分からない」という結論になってしまっている。
 まあ文系的に言えば、そういう理解できない、すなわち制御不可能なところこそが、「もののあはれ」であって、そう、たしかに「もの」や「あはれ」や、その組み合わせの「もののあはれ」という日本語の使用例を見れば、そこには必ず「時間」の流れ(無常観)が関わってきています。
 時間の不可逆性、いやそれ以前に止めることができないという本質に対してため息をついたのが「もののあはれ」ですからね。ブッダの言う「苦諦」です(「もののあれは=苦諦」参照)。
 さらに、ある意味文系的なアプローチとしての「哲学的時間観」というのも、結局は言語という「コト(の端)」によって、正体不明な「時間」を解説しようという試みなので、かなり無理があります。ハイデガーでさえも結局あきらめてるし。
 ですから、私はもっと生活感に根ざした「時間論」を展開したいと思っているわけです。それが、結果として「時間は未来から過去へと流れている」という、現代地球人の一般常識とは180度違うものになってしまっているのですが。
 もちろん、私は理系を否定しているわけではありません。いつも書いているとおり、私の哲学の終着点は「コトを窮めてモノに至る」ですから。そういう意味ではこの本の価値は高いと思います。数式(純粋コト)ではなく、人間味あふれる手垢のついた言葉(コトの端)で全体を予感させようとしているわけですから。
 著者は科学者であり、詩人なのでした。実際、自然界と人間の、両方のすこさが表現されていますし。私はそういう人が好きです。

Amazon 時間とはなんだろう

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2017.12.01

加速する人生

Th_unknown 走に入りました。俗説のとおり、教師であるワタクシはたしかに走らずにはいられないほど忙しい。
 今年は公私ともに忙しかったため、本当に時間が早く過ぎました。
 皆さんもというか、人類のほとんどが体感しているように、年をとると時間が早く進むようになります。
 これがなぜなのか、今までもいろいろな解釈がなされてきました。たとえばこの記事などよくまとまっていますよね。

大人はなぜ時間を短く感じる?

 なるほど、たしかにありそうな話ではあります。
 しかし、私はちょっと違った解釈をしておりまして、最近はそれを証明しようと企んでいるところです。
 時間というのは、目に見えない、触ることができない、いわば「情報」に近いものだと思います。
 物体の質量に比例して引力が大きくなるのと似て、私たちの脳内に情報が増えると、「情報引力」も大きくなり、流入してくる情報量も増えてきますし、まるでブラックホールが物質を飲み込むように、情報の流入スピードも早くなってきます。
 その、情報の流入スピードこそ、私たちが感じる「時間」であると考えるのです。
 もちろん、こんな説は地球上には存在しません。あくまで宇宙人の「時間観」であります(笑)。
 しかし、地球人にとっても、おそらくは「忙しい」というのは「情報流入過多」の状況を言うのでしょうし、大人になると、蓄積されている「情報質量」も大きくなっているというのは、なんとなく実感としてあるのではないでしょうか。
 最近ウチの父親はボケてきていまして、蓄積されていた情報がダダ漏れになり、また新しい情報の流入も巧みにやりすごしているように見えます。今度確かめてみようと思うのですが、たぶん今の父にとっては、時間は昔よりゆっくり流れているかもしれないし、あるいは時間の流れすら感じていないかもしれません。ちょっとうらやましいかも(笑)。
 ま、私はもう少し大人として頑張らねばならないので、自分の加速する人生について、このように考えるようにしています(方便)。
 「普通走り続けていると疲れてだんだん速度が落ちるものだ。それなのに日々加速するなんて、オレっすごいな!」
 

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2017.11.11

地球のむすび〜未来の光

Th_img_0114 日、椿山荘東京にて友人の結婚式がありました。
 仕事柄たくさんの結婚式に参列させていただいておりますが、今日は本当に格別な感動をもって大切な時間を共有させていただきました。
 ご臨席されたゲストの皆さんのメンバーのすごいこと。私たち夫婦は、たまたま今回の結びのご縁を作る、そのまたきっかけを作る立場であったためご一緒させていただきましたが、本来ならばこのようなそうそうたる皆さまの末席を汚すことはできないはずです。
 しかし、不思議なご縁ですね。お祝いの挨拶の中で、総理夫人も私たち夫婦の名前を出してくださりました。2年前のあの日、まさかこのような素晴らしい「むすび」が生まれるとは、正直夢にも思いませんでした。まさに、神様に導かれ、大切なお役目をさせていただいたのだなと、ひたすら感謝であります。
 本当に、このご結婚は、日本の、地球の、宇宙の弥栄のために、実に重要な「結び」「産び」であります。新しい時代の幕開けにふさわしい「融合」であり「昇華」ですね。
 世界の「モノ」世界、「コト」世界、そしてその両方を扱う世界で、まさに最先端、最高峰の皆さんも、きっと私と同じ予感をもってこの式に臨んでいたことでしょう。
 ワタクシも、おかげさまで旧交を温めさせていただき、また新しいご縁をたくさんいただき、ますます自らの天命を確かなものとすることができました。
 日本の、地球の、宇宙の未来を照らす光。そして、その中心に富士山があるのだということも確認いたしました。そしてまた、音楽の重要性をも再確認。
 お二人、本当におめでとうございました。そして、ありがとうと心から申したい。
 そして皆さん、ぜひ富士山へ遊びにいらしてください。未来へのデバイスをたくさん用意してお待ちしております。

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2017.11.07

シルクサミット 2017 in 富士吉田(2日目)

Th__20171108_114942 日もまた、 夢のような、いや夢が現実になった一日でした。
 シルクサミットの二日目、地元見学会も大変好評でした。そして、見学バスツアーの最後、北口本宮冨士浅間神社の神楽殿において、人間国宝野村四郎先生による舞囃子「羽衣」が奉納されました。
 これが本当に神がかった素晴らしい舞台でありました。言葉では説明できません。
 素晴らしい青空、富士山、雲、紅葉、そして人々。あまりに完璧な環境の中で、四郎先生は完全に「偽り、疑いのない天女」になっていました。
Th_img_0068 神々もお喜びだったのでしょう。それこそ白妙のような、また白龍(はくりょう)のような雲が現れては消え、流れ、舞い、謡っておりました。
 これこそ、本当の「能」に違いありません。御神事、奉納、モノを招くという意味での「ものまね」。
 このような奇跡的な場、時間をご用意でき、またその中に生きさせていただいた感動、感謝、喜びは、おそらく私の人生において最高のものとなるでしょう。これを超える体験はあるのでしょうか。
 直会におきましても、四郎先生から大変深いお話をうかがうことができ、最高の学びをすることができました。こんな幸せがあるでしょうか。
 間違いなく何かが変わりました。富士山の神々のはたらきが変わりました。絹織物に象徴される、日本の、いや世界の文化が、新たな発展と成熟を迎える予感がいたしました。
 野村先生はじめ出演者の皆さま、そして神社の関係者の皆さま、協賛くださった皆さま、さらにはこのご奉納にともに参加してくださった皆さま、本当にありがとうございました。

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2017.11.06

シルクサミット 2017 in 富士吉田(1日目)

Th_img_0101 参加くださった皆様、運営に尽力された皆様に心より感謝申し上げます。
 本当に「富士吉田らしい」素晴らしい会合になったと思います。特に発表者の方々の、現場の「思い」や「愛」には心打たれました。
 過去、現在、未来という経糸に、人々の心や生活という緯糸が挿し入れられ、美しく壮大な歴史が織りなされていくのですね。
 特に「甲斐絹」の、名前を取り戻す物語は感動的だったなあ…生き物と同じで、ピンチの時こそ外部、他者のエネルギーを受け入れ、新たな進化を遂げていく…そんな富士吉田の新たな胎動を感じました。
Th_img_0082 我が富士学苑中学校の生徒も立派に研究発表をしてくれました。
 NHKのローカルニュースでもご紹介いただきました(こちらでご覧になれます)。
 私の個人的な妄想、夢から始まったこのイベント。こんな形で大成功を収めるとは思いませんでした。全て皆様のおかげさまです。本当にありがとうございました。

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2017.10.31

告知! シルクサミット 2017 in 富士吉田

 も実行委員をつとめさせていただいているシルクサミットがいよいよ来週の開催となりました。
 シルクの世界は深い。そして新しい!
 過去、現在、未来を絹糸でつないでいきたいと思っています。
 参加費は基本的に無料。申込みなしの飛び入り可ですので、ぜひお越しください!
 お問い合わせはこちらまで。

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2017.10.29

高城未来研究所メールマガジン『Future Report』

Th_img_0020 日は嵐の中、また大変忙しい中、高城剛さんが富士山北麓まで遊びに来てくれました。
 世界中を旅して、もう地球を100周以上回っているという高城さん、いくらフットワークが軽いとはいっても、たった6時間弱の滞在のためにわざわざいらしてくれるとは。ありがたいかぎりです。
 高城さんとは2ヶ月ほど前、不思議なご縁でお会いして話して以来(こちらの記事参照)。2度めというか、3度めというか…もっと会ってるのかな、もしかして(笑)。
 先週はヨーロッパやアフリカにいらしたとのこと。また数日後には海外だそうです。まるで回遊魚のように、一箇所にとどまっていると死んでしまうらしい。
 しかし、その好奇心と行動力、そして実地での見聞・体験による情報収集力は、本当に天才的。だから、高城さんの言葉には重みがある。インターネット上の情報から得た「耳学問」ではない生の知識。
 今日もた〜くさん私の知らない世界の話をしてくれました。本当にすごい。
 こちらとしても、せっかく来ていただいたので、世界のどこでも体験できないモノを提供いたしました。アレとアレとアレです(笑)。さすがに満足いただけたようで、満腹になってお帰りになりました(たぶん)。
 そうした実地体験による新鮮な情報の宝庫なのが、高城さんのメールマガジン。大人気です。購読者は何万人、いや何十万人なんだろう。
 ちなみに私も密かに出演させていただいた「高城未来ラジオ」のリスナー数は10万人だそうです。すごすぎる。
 それもそのはず、とにかく情報量が多いだけでなく質が高い。そして、購読者と直接つながるQ&Aがまた面白い。
 既存のメディアはもちろん、インターネットにもない、レア(稀少)かつレア(生)な情報、特に「未来」に直結する「世界の今」を知りたい人は、ぜひ購読してみてください。
 もしかすると、今日の出来事の一部も近々発信されるかもしれません。どうかな。まだしばらく無理かな?

高城未来研究所メールマガジン

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2017.10.19

マリウス丘洞穴(@月)

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 れは実に楽しいニュースですね。地球人の月への移住へのステップになるでしょう。
 なんて書くと、また夢みたいなことを言っていると言われそうですね(笑)。いや、実際、2030年代には日本人も月面に立っているかもしれないのです。そういう動きが今活発化しています。
 いいことだと思いますよ。私の少年のころの夢が叶うとも言えます。2030年代ならまだ生きてるだろうし(笑)。
 というか、それ以前に、私の青年時代の興味ともつながりますよ。そう、青年時代は富士山麓でケービング(洞窟もぐり)に興じていましたから(新洞穴の発見もしている)。
 2009年でしたか、「かぐや」がマリウス丘に縦穴を見つけたんですよね。マリウス丘付近は火山地帯ですから、当然、火山洞穴マニアの私としては、これはいわゆる陥没孔で、その下にはぜったいに横穴が張り巡らされていると予感したわけですが、それがこのたび実際に見つかったと。
 本当にこれは富士山麓青木ヶ原樹海と同じ作りです。拡大版。
 で、樹海の洞穴がそうであるように、洞穴内の気温は外気温に比べると非常に安定している。ご存知のように月面は昼と夜とで数百度の日較差があるわけで、それはたとえば人間が生活するにはあまりに過酷な環境です。しかし、月においても洞穴内はちょうどいいくらいの温度である可能性があるんですよね。
 宇宙船が縦穴から月の地下都市に出入りするイメージというのは、まさにSFやアニメの世界じゃないですか。
 放射線についても、洞穴内ならほとんど影響を受けません。また、洞穴内には人間にとって有用な鉱物や水分や熱源がある可能性もあります。夢が広がりますね。
 マリウス丘洞穴については日本が発見したわけですから、これは日本の領土ということで(笑)。いや、冗談ではなく、これを機に国を挙げて月への進出、開発、移住などを押し進めてほしいと思います。私も宇宙人として頑張ろっと(笑)。
 

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2017.10.14

『不老超寿』 高城剛 (講談社)

Th_41jceo0zlel 月、53年ぶりの再会(?)を果たした私と高城剛さん。
 その時の爆裂宇宙人トークの一部がPodcast「高城未来ラジオ」で聴くことができるようになりました。記事の下の方に貼っておきますので、ぜひお聴き下さい(てか、これじゃあ仮名の意味がないか…笑)。
 いちおう放送では「教育」がテーマになっていましたが、実際にはかなり脱線してしまいました。ま、いつものことですね。
 番外編として収録後は「医療」の話でも盛り上がりました。私はこの本を読んでいなかったのですが、高城さんから後日談も含めて直接いろいろうかがいました。
 自らを実験台にしての実感的エビデンスをもとにしたお話は、単なる数値の羅列などよりもずっと説得力がある。この本の重みは、まさにそういう次元でのそれです。
 そして、私の方からも、「未来医療」に関する「実物」を提供し、そして体験してもらいました。
 さすがは世界中の最先端医療、さらには逆に太古の医療まで知り尽くしている高城さん、一瞬でその意味と価値を理解されていました。
 ちなみにその「実物」もまた宇宙から降りてきたものです(アブナすぎる?)。ま、宇宙人同志である二人にとっては全然自然な(しかし不思議な)モノでありコトですが。
 宇宙という「未来」から来て、地球に「未来」を届けるというミッションを持った二人は、当然のことながら共鳴するところがあります。ただ作法が違う。彼はたとえば、世界中を旅してこういう本を書くことによって、そのミッションを果たそうとするし、私はに日々の仕事や趣味を通じて地味にやらせてもらっています。
 作法は違いますが、医療に関してはお互い日本の異常な岩盤規制や岩盤慣習に疑問を持っており、そこを突破するために協力していくことを約束しました。
 近々再会の続編が予定されています。はたして、地球人の「不老超寿」に向けてのブレイクスルーは実現するのか!?お楽しみに。
 健康は平和の源。健康的かつ平和的な地球や自分に興味がおありの方は、まずこの本をお読みになってください。また、私のお預かりしている「未来医療」を体験してみてください(メールで連絡ください)。
 では、爆裂(トンデモ?)対談をどうぞ!

Amazon 不老超寿

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