カテゴリー「ドリンク」の92件の記事

2020.06.13

秋田・仙北平野の「酒蔵と酒米農家」を応援するプロジェクト

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 ロナ禍は秋田の酒蔵をも直撃しています。出荷量は例年の半分まで落ち込んでいるとか。結果として酒米農家にも大きな打撃が。

 そこで、大仙市と美郷町の酒造会社8社が共同してクラウドファンディングを立ち上げました。

 7月20日までの期間に250万円を募る目標だったのですが、なんと3日間でその目標を突破したそうです。

 私もまずは奥田酒造店さんを応援することといたしました。

 奥田酒造店さんには2度ほど伺ったことがあります。かの唐松神社のすぐ近くにある酒蔵。なんと白井晟一の設計の建物なのです。

秋田行その3(2014.8.14)

 もちろん「千代緑」もとってもおいしいお酒です。今回は純米大吟醸新酒の直詰め生酒を2本。

 ほかの蔵元さんのお酒にも興味がありますので、これからまた期限までにいくつかの蔵元さんを応援しようかと思っています。実際、かなりお得なお値段で手に入りますし。

 皆さんもぜひ!

秋田・仙北平野の「酒蔵と酒米農家」を応援するプロジェクト

 やはり、これからはこういうふうに物を売る時代になりますね。ただ購入するだけでなく、応援するという、ある種の投資の気持ちを全面に押し出すような。そうすると、やっぱり国内の、顔が見えるお店が一番。お互いに幸せな気持ちになれますよね。

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2020.05.25

長州力 vs 武藤敬司(Zoom飲み)

Th_-20200526-154942 った時はプロレスに頼れ!…が私のモットーです(笑)。

 幼稚園、学校再開に向け、あらゆることを決めていかねばならず、正直時間が足りません(苦しくはありませんが)。

 そんな時、心を和ませ、一方でやる気を鼓舞してくれるのが「プロレス」の世界。物語が現実に侵食する、あるいは現実が物語に侵食する、まさに虚実皮膜の間。

 というわけで、プロレスネタが続いている時は忙しい時です。

 今日はこの動画を観て、めちゃくちゃ笑いました。元気が出ました。こういうレジェンドたちの世界まで楽しめるのがプロレスのいいところ。

 60歳、場合によっては70歳過ぎても現役でできるスポーツなんてありませんよね。スポーツというくくりには収まりません。文化、伝統芸能です。いや、ロックの世界に近いかもしれない。

 さらに引退してからも、「素」の人間に戻って、現役時代とのギャップで人を楽しませることができます。長州力さんがいい例ですね。

 そして、飲みの相手はまだまだ現役の武藤敬司選手。富士吉田出身の世界的天才。人工関節手術をしてから、膝の調子もいいようで、フリーとして伸び伸びやってますね。彼は、ウチの学校の母体になっているお寺の檀家さんです。とっても身近。

 ちなみに…この対談(?)でも話題になっているお婿さんの慎太郎さん。義父の長州力さんとは対照的すぎるキャラクターと見た目ですね。そんな慎太郎さんを選んだ娘さんとは、私は数回お酒を飲んだことがあります。

 私たち夫婦にとって運命的な日になった2015年8月3日に初めて会いました。めちゃくちゃ美しくてびっくり。その時はまだご結婚前でしたが、お父さんについていろいろ語ってくれました。私たちの知らないご苦労があったのですね…そして、今はこんな好々爺になってしまって(笑)、やはりお孫さんの存在というのは大きいのではないでしょうか。

 というわけで、私にとっては名レスラーであるとともに、ちょっとプライベートでもご縁のあるお二人の爆笑「オンライン飲み会」です。もう、いろいろ最高すぎます。

 

 

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2020.03.12

ブレサリアン(霞を食う人)

Th_thumb12241588525world 5年に1回くらい話題に上がるインドの仙人、プララド・ジャニさん。

 なんでも80年以上何も飲まず食わずで生きているとのこと。

 にわかには信じがたいかもしれませんが、実は私もここを目指しています。目指していますが、欲望に勝てず、一日一食で止まっています。

 一日一食は丸16年になりましょうか。全くの健康体ですし、最近ではやや太り気味。そろそろ二日一食にしようかと思っているところです。

 実は昨日と今日、夜布団に入ってから、今までにない腹痛に襲われましてトイレに籠もっておりました。

 何か特別なものを食べたかというと、そういうわけではない…いや、昨日は例年より1ヵ月半も早く出てきた庭のフキノトウの取ってきて、天ぷらにして食べたんですよ。全然苦くなく甘くておいしかった。それが原因かと思ったのですが、今日は全く違うものを食べたのに、同じような腹痛に襲われ、かなりの量排出しました。

 どうも強制的デトックスが行われたようで、今はスッキリしております。

 ここのところ少し暴食気味でしたので、何か悪いものがたまっていたのでしょう。ここ一週間ほど、白米をやめて(というか、なくなったので)玄米を食べたというのもあるかもしれません。

 あとはなんだろう。日本酒はいつもどおり毎晩1合飲んでます(血圧が下がる)。玄米も水につけて発芽させてから炊くようになったし、あと、CBD(大麻の合法成分)をヴェポライザーで吸っています。

 たぶん、こうした健康に対する複合的なチャレンジによって、強力なデトックスが起きたのでしょう。まあ、人間の体というのは不思議なモノです。

 おっと、話を戻しましょう。究極の食生活?である「不食」。知り合いに「不食」を自称する人がいて、その人が裏で実は食べていたり、体調悪そうだったりというのを知っている私としては、本当に「不食」で健康的に行き続けることが可能なのか、結局は自分自身で試すしかないかなと思っています。

 食べないで生命活動維持など、エネルギー保存の法則に合わないじゃないか!と思われがちですが、私の中の生命は私だけではありません。そう、腸内細菌という共生者が大量にいることを忘れてはなりません。

 彼ら(腸内細菌たち)がいったいどのような代謝を行なっているのかは、現代の科学で全てわかっているわけではありません。

 そうそう、前に「牛は草しか食べないのに、なぜ「肉」の塊なのか?」という記事を書きました。これだって完全に說明されているわけではないのです。

 そこにも書きましたが、全てのエネルギー源は「太陽」だとも言えるのですね。そうしますと、多くのブレサリアンが「太陽の光を浴びる」ということにヒントがあるかもしれません。光合成、それとも生体核融合?ゴジラは核分裂でしたっけ?

 というわけで、私もいつか「霞を食って」生きていけるよう、自ら実験してみようと思いますが…食欲に勝てないんだよなあ(笑)。なかなか仙人や聖者にはなれそうにありません。

 

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2019.12.21

令和元年 宇宙人忘年会

Th_img_5297 かげさまで、大盛況のうちに終了いたしました。これで安心して来年を迎えることができますね。

 いつのまにか恒例化した山口家主催の忘年会。今年は「宇宙人忘年会」と称して開催いたしました。参加人数も年々増え、そのため、今までお世話になっていた会場から新宿南口の Tokyo Orchard さんに場所を移しての開催。

 3年前は安倍昭恵さんが2年前は高城剛さんが昨年は若者のインフルエンサーであるお二人がゲストとして参加してくださりましたが、今年はまたすごい方々にご参集賜りました。

 坂口孝則さん、吉本ばななさん御夫妻、大宮エリーさん…坂口さんとは何度かお会いしていましたが、ばななさんとエリーさんは初対面。

 その他にもお互い初対面の方々がいっぱい。こんな忘年会、普通ありませんよね(笑)。「忘年会スルー」なんて言葉が飛び交う中、本当にありがたいことです。

 あくまでも「宇宙スタンダード」に基づく会ですので、有名無名、老若男女、国籍も仕事も全部フラットです。宇宙から見ればみんな「塵」ですから。

 今回は学校風の演出をしまして、まず出席を取り、そしてワタクシのプチ授業(トーク)、そしてお弁当(食事)、しばし休憩のあと、ワークショップ的授業、さらには放課後の部活動(二次会)という形をとりました。

 ワタクシの授業でお話しさせていただいたのは、こんな内容でした。

・時間は未来から過去へと流れる
・原因は過去ではなく未来にある
・過去の記憶は拡散して不鮮明になっていくが、未来の記憶は収束して鮮明になってくる
・アートは未来の記憶の具現化
・平和と平和の衝突が戦争
・戦争の対義語は芸術

 とにかく参加してくださった宇宙人たちのオーラが素晴らしかった。皆さん、優しさで、愛で輝いている。本当にあの空間だけかなり次元が違っていたと思います。オープンテラスでしたから、きっと外から見たら本当に光り輝いていたのではないでしょうか(笑)。

 これを機会に、いろいろなご縁が発動していくと思います。私も貴い出会いをたくさん頂戴しました。本当に幸せ者です。ありがとうございました。

 来年のことを言うと王仁(?)が笑うと思いますが、こういう機会の回数を増やしつつ、規模も拡大していこうと思います。突撃力は大事です。みなさんも遠慮せず、今から参加表明してください! 

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2019.11.26

「アルコールやたばこ、大麻より有害」

Th_d5ed2d9ea9f692e01cc794663da9812e 日、アルコールがやめられないと書きました。ものすごい大酒飲みではありませんが、毎晩寝酒に1合程度は日本酒をたしなみます。

 「酒は百薬の長」という言葉がある一方で、総合的に考えてかなり危険な薬物であるという考え方も根強くあります。

 2010年には、イギリスで次のような論文が発表されました。

Alcohol 'most harmful drug', according to multicriteria analysis

 他者への悪影響も含めると、アルコールは断トツで最悪な薬物というわけです。

 もちろん違法薬物の使用は許されるものではありませんが、たとえばここのところニュースを騒がせたMDMA(エクスタシー)は、ずいぶんと下の方にランキングされていますね。

 最近では、こんな記事もありました。ニュージランドの元首相のインタビューです。

「アルコールやたばこ、大麻より有害」と指摘した国際NGOリポートの中身

 これもまた、日本の実情からしますと、驚きの指摘ということになりましょう。ヘレン・クラーク元ニュージーランド首相は大麻解禁論者であるため、「大麻より」という表現をしていますが、大麻も上から8番目です(アルコールは1位、タバコは6位)。

 このランキング表をもって、大麻を解禁すべきとは言えませんが、ただ、危険性の高い酒やタバコが野放しになっていることの問題点は指摘してもいいと思います。

 変な話、酒も禁止されれば、私は飲まないでしょうね。そこまで依存していませんので。

 では、私はなぜ飲むのか。それは…とってもおいしい飲み物だからです。特に日本酒。いい日本酒のおいしさから逃げるのは難しい。ノンアルコールのおいしい日本酒(?)があれば、そちらでも構いません。どなたか開発していただけないでしょうか。

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2019.11.25

『333ウルトラデトックス』 高城剛 (NEXTRAVELER BOOKS)

Th_510oev2oq6l 日の会合では、この本の編集を担当された方ともお話しました。

 お話というか、取材を受けました。そして、いつものとおり大脱線してしまいご迷惑をおかけしました(笑)。

 いつか私の本も編集していただきたい。なにしろ極度の筆不精なものでして。それはつまり、頭の中が散らかりすぎていて整理できないということでもあるのです。

 というか、こちらの高城さんとの対談本の編集も彼女がしてくれたんですよね。ありがたや。ぶっとんだ話をまとめるのはさぞ大変だったことでしょう。今回の取材もかなり苦労されておりました(苦笑)。

 その点、高城さんの頭の中は実にすっきり整理されていますね。私に劣らず過去のことはすっかり忘れてしまうという特技をお持ちですが、それもまた、「ウルトラデトックス」の奥義であるのでしょう。

 高城さんは、体と頭と心と魂のダイエットを主張されていますね。この本では、特にそのうちの「体」のダイエットに関する知見が披露されています。

 考えてみると、私は15年以上一日一食を実践しておりますので、人より多少はデトックス生活をしているかもしれません。

 しかし、グルテン、カゼイン、シュガー、カビ、そしてアルコールは普通の日本人レベルで摂取していますね。おかげさまで、今のところ大きな不調はありませんが、そのうち何か問題が出てくるかもしれません。そうした敵はずっと潜伏していて(蓄積されていて)いきなり攻撃してくることがありますからね。慢性的な運動不足もありますしね。気をつけないと。

 少しは高城さんを見習って体のみならず頭や心のデトックスもしていきたい…と言いつつ、まず酒をやめられないのは困ったものです。高城さんは本当に1滴も飲みませんから。それだけでも尊敬です。

 

Amazon 333ウルトラデトックス

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2019.11.11

4大陸珈琲福袋 (チモトコーヒー)

Th_618erzoy92l_sl1000_ いコーヒー豆。そこまで味にこだわらない私や家内は、これで充分。

 保管容器が500gだとちょっと入り切らなかったので、この450gはちょうど良かった。

 そういう意味でもリピートしています。

 4大陸の味の違いは、たしかにはっきりありますが、どれがどれか当てることはできません。この前の香道の「試合」と同じですね。自分の味覚や嗅覚の程度が、最近よくわかってきました(笑)。

 クーポンを使えば税込み2000円。1杯11円ですからね。文句は言えません。

 コーヒーメーカーは昨年春に買った石臼式。掃除をほとんどしないので、時々機嫌が悪くなりますが、今のところ毎朝活躍してくれています。

Th_img_4537 あっそうそう、このチモトコーヒーの箱には、必ずチョモが入ります(笑)。

Amazon 4大陸珈琲福袋

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2019.09.07

朝食屋『コバカバ』 (鎌倉)

Unknown2 日は12日。忙しくて記事を書くヒマがありません。ネタはあるんですが。

 ということで、短めにいくつかまとめて書きます。

 先週の土曜日7日は、鎌倉にて秘密の(?)宇宙人サロンを開かせていただきました。たくさんの魅力的な方々に来ていただき、私自身もとても感動的な時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。

 6月に初めてのサロンを開いて以来、不思議と鎌倉というトポスに惹かれている自分。このたびは主催者ご夫婦の温かい歓迎に甘えて、家族4人でお邪魔させていただきました。

 その魅力はなかなか言葉ではあらわせないモノなのですが、そんな「モノ」を象徴するのが、今回の会場になった朝食屋さん「コバカバ」。

 サロンの翌日の朝、お隣の市場へ行ったのですが、コバカバさんの前には行列ができていました。外国人の姿も多く、「日本の朝食」がこうして世界の皆さんに評価されるのだなと感動しました。

Unknown1 そう、このコバカバさんの朝食は「the 日本」という感じ。素敵なマスターのおっしゃるには、「具材で時間を表現する」とのこと。季節ということではなく、「時間」というのが面白いですね。

 たしかに、かつての日本の庶民には、カレンダーも時計もありませんでした。それをどのように感じていたか。それは日々の食事であり、またいわゆる行事食、季節の節目の特別な食事であったということです。

 それがこうして現代にグローバルに復活しているところが、なんとも魅力的です。

 と、偉そうに書いてきましたが、実は私はコバカバさんの朝食は食べたことがないのでした。この日のサロンの時に、お味噌汁とカレーをいただいただけですが、それだけでも、このお店のコンセプトというか、歴史的存在意義はよ〜く分かりましたので、こうしておススメしておきます。

公式Facebook

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2019.06.27

『自然酒 五人娘 純米吟醸』 (寺田本家)

Th_img_4278  ろに映っている番組はNHKの逆転人生「逆転の日本酒 世界に羽ばたく」。山口県の銘酒「獺祭」の物語。録画してあったのを今日観ました。

 「獺祭」の物語を観ながら飲んだのが、千葉の寺田本家さんの銘酒「五人娘」の純米吟醸。友人からいただいたお酒です。

 番組でも語られていましたが、昭和の日本酒は「ただ酔えばいい」的な乱暴なイメージがありました。しかし、平成に入ってからは、それぞれの酒蔵の努力もあり、品質勝負、味勝負の「おいしい日本酒」がずいぶん出回るようになりました。

 結果として、女性の間で日本酒ブームが起きたり、あるいは外国で「SAKE」が人気になったりしましたね。私もおいしい日本酒の魅力に取り憑かれ、今でもほぼ毎日楽しませていただいています。

 ちょうど最近ですね、海外で日本酒を造って売っている人、二人にお会いしてお話させていただきました。ニュージーランドとイギリスです。

 お二人とも全く同じことをおっしゃっていました。日本酒は世界でも特に質の高いお酒である。しかし、その品質からして、あまりに安い価格設定がされている。特に海外では価格=品質という価値観があるので、安かろう悪かろうと捉えられてしまう。

 なるほどそのとおりで、実際、イギリスの方は、1本(4合瓶)15万円で売っているとのこと。それが富裕層を中心によく売れるのだそうです。

 ニュージーランドの方も、そこまでは高くないけれども、日本の標準価格の10倍でも売れるとのことでした。

 たとえば、この「五人娘」。非常に個性的なお酒ですが、ぜったいに海外の方々にもウケますよ。これはうまくすれば15万円で売れます。つまり、100倍!。

 もちろん日本人の酒好きとしては、爆安でこんなにいいお酒をいただけることは非常にうれしい。ですから、酒蔵さんは、国内用と海外用に別々の戦略を立ててみるといいでしょう。

 個人的には、そういう企画、デザインもやってみたいところです。やりたいことばっかり(笑)。

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2019.05.16

純米大吟醸 洗心 (朝日酒造)

Th_img_3983 近おいしい日本酒をいただく機会に恵まれております。このたびお贈りいただいたのが、こちら「洗心」。久保田で有名な新潟の朝日酒造さんの名酒です。
 私のように「禅」に触れる機会の多い者としては、この「洗心」という言葉の響きと文字には格別な思いがあります。
 昨日も仏教に関する動画を紹介しました。そこでダライ・ラマ法王さまがおっしゃっているとおり、私たちの日常生活は自分の外への関心で埋め尽くされています。なかなか内側へ関心が向かない。教育もそうです。
 「洗心」とは、まさに内なる自らの心に見つめ、その汚れを取ることを言います。心を洗う。その洗うためのテクノロジーが座禅であったり、瞑想であったりするわけですね。
 そんな名を冠するこのお酒。まさに「洗心」というべき、純粋さ、潔さのある味わいです。純米大吟醸ということで、「たかね錦」を精米歩合28%まで磨いているというのも、心を磨く、心を洗うということに通じているようです。
 ダライ・ラマ猊下がおっしゃるように、私たちの心には、本来思いやり、慈悲というものがあります。まるでそんな思いやり、慈悲を感じさせるような、やわらかな味わいに、思わず私の心も…となりたいところですが、お酒の力を借りても、なかなか煩悩は消え去りません。もっと磨かねばならないのでしょうね。

Amazon 朝日山 洗心

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