カテゴリー「旅行・地域」の1000件の記事

2023.01.17

三ツ峠が噴火!?(夢です)

Th_mitsutouge 神淡路大震災から28年です。

 天災は忘れた頃にやってくる。

 一昨日の夢です。妙にリアルだったので、書いておきます。

 見え方としては、こんな角度だったので、たぶん自分は西桂町にいたのでしょう。

 リアルとはいえ、三ツ峠山は火山ではないので、設定自体はフィクションですね。

 しかし、山頂付近が膨張して山体崩壊を起こし、まずは水蒸気爆発が発生、続いて溶岩が流出し、森林火災が発生する様子など、かなりのリアルさかつ迫力でして、正直夢の中でかなりドキドキしてしまいました。

 そして、なぜか私、教員に戻っていて、たくさんの生徒たちを避難させねばならず大変でした。

 避難の際の判断基準もかなりリアル。

 地形の傾斜や風向きを確認し、まずは溶岩流や火砕流が流れてこないであろう標高の高い方向への避難を促し、また火山弾の降下も考えて、頑丈な建物を探しました。

 結局、その建物は激しい火山弾と山火事に襲われたため危険と判断、脱出することとなりました。なぜか夢の中では、水が流れているところを目指しました。火に囲まれた時のことを考えたのでしょうかね。

Th_f2375b46ae49275c1533784f69630e91 しかし、川(湧き水?)もその流れを止めてしまいます。これも案外リアルなのかも。溶岩流によって、川の流路が変わることはよくありますから。

 結果として、子どもたちも無事に二次避難したところで目が覚めましたのですが、まあすごい緊迫感でしたよ。

 そのへんの映画なんかより、ずっとリアルだった。揺れるし、熱風吹いてくるし、臭うし、五感すべてに刺激的でした。映画ではそれらはありませんからね。

 これって、もしかして予知夢でしょうか。三ツ峠が噴火することはないとしても、もしかして富士山やその他の火山の噴火が近いとか。

 まあ天変地異はいつ起きてもおかしくないので、常に物心ともに準備をしておきましょう。

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2023.01.15

東海道新幹線ぷらっとこだま

Th_unknown_20230116112501 近、終末は全国でセミナーやら講演をさせていただくことが多く、新幹線を利用すること多くなりました。

 比較的中部、関西での仕事が多いので、大変重宝しているのが、格安で東海道新幹線に乗れる「ぷらっとこだま」です。

 JR東海ツアーズの旅行商品なのですが、感覚としては1ドリンク付き格安指定席きっぷと思って間違いありません。

 私の旅の拠点は静岡市の実家です。駅まで歩いて20分くらいなので今回の京都ツアーも、まずは徒歩で静岡駅に行きました。

 そこでネットで予約してあった「ぷらっとこだま」のチケットを、券売機にQRコードをかざして発行します。料金はすでにネット上でクレジット決済完了しておりますから、あっという間。

 普通、新幹線に乗る時は、乗車券と特急券の2枚が必要ですが、この商品は1枚だけですので、なんとなく身軽な感じがします。きっぷの管理って案外気を遣いますよね。

 しかし発行されるチケットは2枚。そう、なんとドリンク引換券がついてくるのです。最初、このチケットまで自動改札に入れてしまうという失敗をしてしまいました(笑)。

 そのドリンク引換券は、キヨスクで商品と交換できます。たとえば今回私は行き帰りともに、缶酎ハイ(ストロングゼロ9%350ml)をチョイス(笑)。実際には500mlまでOKとのことですから、平均200円分くらいのドリンクがサービスになるということです。

 静岡京都間の料金はちょうど8000円。通常指定席で1万円ちょいですので、およそ2割引。さらにドリンクが付いてくるということで、かなりのお得感があります。

 もう一つ、気に入っているところがあります。実は静岡から京都まで、ひかりで最速1時間半なのですが、こだまだと2時間13分。43分も遅いのかと思われるかもしれませんが、これって急いでいる時以外では、案外遅い方がいいのです。

 不思議なもので、1時間半だと、ゆっくり仕事もできないし、ゆっくり寝ることもできない。2時間以上あると、半分寝て半分仕事してちょうどいい感じなんですよね。落ち着いて移動できる。一杯やるにも1時間半だとせわしない。

 もちろん利用できる駅が限られていたり、その他制限がいくつかあるのですが、ある程度予定が決められる旅では、このぷらっとこだま利用が一番快適ですね。

 ぷらっとこだま公式HP

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2023.01.14

追悼 高橋幸宏さん

Th_img_1094 の日は京都の超人気ピザ・レストラン「monk」さんで、昼間はセミナーをやらせていただき、夜はぜいたくなディナーをいただきました。

 気持ちよくホテルに帰り、日が変わってしばらく起きていたところ、また悲報が…。

 高橋幸宏さんが亡くなった!?

 だいぶ体調が優れないという情報は入ってきていましたが、まさか…。本当に残念です。

 YMOについては言うまでもありません。仲小路彰を通じて、間接的にご縁をいただいたと勝手に思っております。

 正確でキレのいいドラミングによって、電子音楽的世界を人力で表現してしまうという、ある種のパラドックス、アンチテーゼを実現してくださりました。

 また、音楽面だけでなく、ビジュアル・イメージという、まさに現代につながる(つまり当時は未来的だった)分野を開拓してくれた功績は多大です。

 以前、サディスティック・ミカ・バンドのお宝映像を紹介しましたっけ。それをここに再び掲載し、多くの偉業に感謝しつつご冥福をお祈りしたいと思います。

 

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2023.01.05

『光を追いかけて』 成田洋一監督作品

20230106-95548 日、主題歌を紹介いたしましたこの映画。いろいろ心にしみる作品でした。

 まずリアルな秋田の今をとらえているところ。秋田の農村事情はカミさんからよく聞いています。

 カミさんの生まれ育った県南の山間地域でも、廃校、破産、夜逃げ、自殺は残念ながら日常的です。義父は長く農協の職員でしたから、闇の部分もたくさん見てきたと言います。

 一方、そうした現代的現実を覆う、秋田の「モノノケ」的世界、すなわち言語化(コト化)の難しい古来の霊的次元を、UFOというまさに天から飛んでくる unidentified な object で象徴していたのは素晴らしかった。

 これはたしかに外国の皆さんには魅力的に映るかも。そう秋田って、土方巽もそうですが、東京を飛び越えていきなり世界というところがあるんですよ。それでいいと思いますし、秋田の人たちもそういう発想を持ってもらいたいかなと。

 方言と共通語の使い分け方にも、土着のモノと都会のコトの境に揺れる心が上手に表現されていて面白かった。

 ちなみに、カミさんはネイティブなので、役者さんの秋田弁がホンモノなのかニセモノなのか、瞬時に峻別していました(笑)。

 それからなんというか、そういった地方性を超えてあまりにも強烈にノスタルジックだったのは、中学時代の「女性」観、いや女性「感」でしょうかね。

 たしかに思春期になって異性を意識すると、突然「女子」が「女性」になって、それはすなわち「男子」からすると、「宇宙人」になるっていうことなんですよね。

 どういう生態なのか、どうやってアクセスすればいいのか、まさに「未知との遭遇」体験になるわけです。

 多くの青春映画がそうであるように、この映画も監督自身のそういった体験のノスタルジー(絶対に取り戻せないモノ)から創造されたのでしょう。

 ちょっと思い出されたのは、違ったスタイルの「宇宙人」とのアクセスを描いた「この窓は君のもの」でした。屋根に登るシーンが共通だからでしょうか。そうそう、この作品で主演した榊英雄さんは、のちにあの頃の「純粋さ」を失って騒ぎを起こしましたね。それもまた象徴的です。

 あと最後に、意外にリアルだったのは、生駒ちゃん演じる先生でした。現場でたくさん見てきましたよ。経験が浅くてダメダメな若い女性の先生たち。

 心がこもっていない。こめ方がわからない。結局生徒自身の力で問題が解決してゆく…いや、実はそういう方が子供たちは成長したりするのです。つまり、逆にベテランこそはまる罠があるということです。

 

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2023.01.04

湯木慧 『心解く』

 

 ミさんのふるさと秋田にちなんだ曲です。

 秋田を舞台とした映画「光を追いかけて」の主題歌。映画については後日書きます。なんとも懐かしいいい映画でした。

 湯木慧(ゆきあきら)さん、中学時代からニコ動やツイキャスで活躍しはじめた歌手として、またフィールドをまたいだアーティストとして、「今」を感じさせる活躍をしておりますが、そうそう、先月ご結婚されたことを発表しましたね。

 なんでも、初めてつきあった方との結婚だとか。ある意味今風ではないかも。

 彼女の歌は、それこそ今風なボーカロイドの影響さえ感じる独特の節回しと純粋な声が特徴かと思います。地声とファルセットの入れ替わりの妙は、ある意味機械的ですが、ある意味ではまた民謡的でもあります。

 この曲でもその効果は絶大であり、あまり今風ではない秋田の田園風景と不思議にマッチしています。

 そう、最近、一周回って古いモノが妙に新しく感じられることが多いんですよね。これっておそらく、私が日本文化の循環、常若、らせん構造のサイクルを体感(心感)する年齢になりつつあるということなのでしょう。やはり60年ということですか。

 歌詞を聞けばおわかりのとおり、「心解く」は「こころほどく」と読めそうですが、実は「こころとく」なのでした。

 これも面白いですね。「こころとく」いう和語は古いもので、日本書紀や源氏物語にもその用例を見つけることができます。今風に言えば、こんな意味です。

 「わだかまりが解けて、気持ちがやわらぐ。うち解ける。気を許す」

 映画を観れば、なるほどです。古くて新しい言葉の使い方でしょう。天才。

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2022.12.29

『RRR』 S・S・ラージャマウリ監督作品

Th_unknown_20221231171501 れは絶対観てください!!

 これほどすごい映画は初めてでした!!

 語ることができません。とにかくもう一度観ます!いや、何度でも観ますw

 ウワサには聞いていましたが、みうらじゅん賞を受賞したということで、いよいよこれは観に行かねばと思い、家族と亀有にて鑑賞。この映画のインドの男たちに匹敵する日本人は両さんしかいない!

 歴史的なことで言いますと、大英帝国がいかにひどかったか、そしてインドの独立に日本が果たした役割も大きかったことも思い出されましたが、それ以上に、アジアの「神話」は今でも息づいているということに感動。

 火と水の出会いとは、まさに「龍」です。そう、この映画のパワーは龍だ。

 う〜ん、いろいろ細かいことで書きたいことたくさんありますが、あえて書きません。とにかくこれを観ない人生はもったいない。マジです。家族も泣いて笑ってハマりまくりました。

 3時間の作品なのですが、全く飽きさせません。眠くなるヒマはもちろんありません。物語の力はすごい。やりすぎくらいがちょうどいい。ロジックとかファクトとかエビデンスとか、どうでもいい!

 インド映画の最高傑作であることは間違いありません。いや、映画史上最高傑作の一つでしょう。なんなんだ、この満足感、高揚感。

 年明けには地方でも公開が進むと思います。本当に騙されたと思って劇場に行ってください。スクリーンで観なくちゃ意味ありません。

 RRR公式

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2022.12.28

神宮外苑いちょう並木

Th_-20221231-170004 た忙しくて更新が遅れてしまいました。

 この日は東京青山の神宮外苑いちょう並木にあるレストラン「キハチ」にて忘年会。

 このいちょう並木は明治天皇崩御にあたり、明治神宮内苑外苑が整備された際、高名な造園家であった折下吉延によって設計されたものです。

 折下はフランス式の公園道路を意図したようで、4列のいちょう並木はそれを象徴しています。

 つまり、車道の両脇にいちょうに囲まれた日陰の歩道を創造するという発想です。

 いちょう並木は明治天皇のご遺体が安置された場所に建設された絵画館に向かって、微妙に勾配があり、さらにいちょうの高さも遠近法を計算に入れたもののようで、単なる都市計画というよりも、より宗教的というか、霊的な設計になっているようです。

 ちなみに私はここに立つと、このいちょう並木の通りの90度真西に富士山があることを想像します。

 このことについては、7年ほど前にこんな記事を書いていました(忘れていて検索していたら自分の記事が出てきた…笑)。

 聖徳記念絵画館からの富士山(とその先にあるもの)

 帝都東京にはこうした暗号的なデザインが各所に隠れています。そんな暗号を解きながら歩くと一生飽きないのが東京という街です。

 そしてそれらの暗号は未来に投げられたモノです。それを未来人たる私たちがキャッチできるかどうか。そこに、東京のみならず日本の命運がかかっているのです。

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2022.12.25

レインボー【コント】クリスマス会えないからリモート繋いだらガッツリ浮気してた女

Th_hqdefault_20221226151401 陸信州の旅から富士山に戻ってきました。

 今回の旅はいちおう仕事がメインでしたけれども、いろいろ書いたように、結局、出雲の大国主の荒魂の行方を辿った旅ともなりました。

 そして、そこに時々ちらつく物部氏(和魂担当)の姿。面白いですねえ。

 クリスマスというのも、考えてみると、もともとは冬至の祭。厳しい冬の荒魂から春の和魂への予感を抱かせるものであり、またキリスト誕生の物語とすると、のちの十字架に象徴されるある種の荒魂の発動の予感とも言えるものです。

 出口王仁三郎や仲小路彰が重視した「宇宙の生命的エネルギー」は、このように必ず「和」と「荒」の両面のバランスとアンバランスによって活動するのです。

 それが人間の活動を通じて、宗教や文化、芸術、そして歴史として表現されるわけですね。

 というわけで(?)、突然ですが、クリスマスにちなんだ「和」と「荒」の見事なアンバランスを鑑賞いたしましょう(笑)。

 今日公開されたお笑いコンビ、レインボーのクリスマスコントです。私としては結構ツボにはまりました(笑)。

 「和」の象徴であるはずのクリスマスが、まさかの「荒」れた展開に。その被害者たる男性二人の微妙なアンバランスも笑える。

 池田直人さんの女装ネタ大好きなんですけど、今回は一人二役ということで、もう最高(笑)。とにかく楽しんでください。

 笑いという「和」には、絶対「荒」が必要なんですよね〜。「悪びれろ!」…名言すぎます(笑)。岡山弁というのも昨日からの続き?

 

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2022.12.24

白樺湖と物部氏

 て、今回の旅の最終経由地は軽井沢。

 アメリカの西海岸と東海岸でそれぞれ40年以上、日本の芸術文化を世界に発信してくださったステキなオジ様方にお招きいただいてのクリスマス・イヴ。

 おいしいチョコケーキとお酒とお寿司を堪能しながら、いろいろな話をいたしました。楽しかった!

 ところで、茅野から軽井沢へのドライブルートは、降雪のことも考え、白樺湖から国道152号、142号を通るやや遠回りなルートを選択。

Th_640x480_800a0979bbb627f8a22d0e915ac85 途中白樺湖でトイレ休憩をいたしましたが、湖面もすっかり雪に覆われ、正直どこから湖なのかよくわかりませんでした(笑)。

 秋はこんな感じで蓼科山を望み、紅葉もきれいなのでしょうね。

 さて、案内を見ていてあることに気づきました。

 なんでも白樺湖は、そのように呼ばれるようになる前は「蓼科大池」と命名されていたのだとか。

 もともと大きな人工の溜池であったそうで、戦後すぐに完成した際、時の県知事は「蓼科大池」と名付けたとのこと。

 その県知事さんが、なんと「物部薫郎(ものべくんろう)」さんなのです。

 昨日の話につながりますね。まさかの物部氏が近代にも活躍していた。なるほど、長野県にも物部氏は多くいるのかと思いきや、全然違っていた。

 この物部薫郎さん、岡山県の出身なのです。

 たしかに岡山県には物部氏がけっこういる。奈良の物部氏が、まず大阪の交野に移住し、そこからさらに岡山の方に移動して「肩野物部氏」になっているんですね。

 物部薫郎さんは、おそらく肩野物部氏の系統です(物部家に養子に行っている)。

 それが巡り巡って長野県知事になっているというのは、実に面白く、また運命を感じる歴史的事実です。それも戦後すぐの知事。のちにその戦争に関する発言が原因で知事の座を追われることになるのですが。

 まあ偶然でしょうが、こうして白樺湖に来ることによって知ることがあったわけです。これまた宇宙から歴史を俯瞰しているのかもしれませんね。

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2022.12.23

茅野にて守屋山と守矢氏について思う

Th_img_0931 の日は長野県茅野市にてセミナー。ステキな月心というお店が会場でした。

 こちらも大勢の方にお集まりいただき、大いに盛り上がりました。セミナーの内容については秘密ですので(笑)、ここには書きません。

 さてさて昨日の話、出雲の大国主の分身旅の行方の続きです。

 茅野はまたすごい所ですね。尖石遺跡や縄文のビーナスにも象徴されるように、縄文時代に大変栄えました。

 そして諏訪大社上社前宮。西は杖突峠。東は蓼科などの名峰がずらり。南には八ヶ岳。 

 さて、杖突峠の西には「守屋山」があります。

 守屋という名称から、物部守屋と関係があるように解釈されることもありますが、物部氏は三輪山の大物主を信仰していましたから、つまり「大国主和魂派」であり、諏訪の「荒魂派」とは矛盾します。

 これは私にとっても難題であったわけですが、今回茅野を宇宙から俯瞰してわかったことがありました。

 つまり、大国主の和魂と荒魂は、「富士(不二)山」での再会の約束があったにも関わらず、和魂はついついパートナーが気になって近くまで会いに行ってしまうのですね。これって神話によくあるパターンです。

 しかしだいたいその手の物語では、両者は会えない。イザナキ、イザナミの話もそうですし、ヤマトタケルとオトタチバナヒメの話、そして王仁三郎のクニトコタチとトヨクモヌの話もそう。

 結局、物部氏残党は杖突峠を越えられず、荒魂収まる諏訪へはたどり着けなかった。私のトンデモ説が正しければ、諏訪に収まった大国主の荒魂が慕うのは、自らのソウルメイト、ツインレイとも言える和魂。両者は互いに見える所から互いを思い合い、信じ合い、それが信仰となったのです。

 それが諏訪に古くからあった東国縄文系のミシャグジ信仰と習合し、それを統括したのが守矢氏ということになりましょう。守矢氏は土着の信仰と同化することによって、杖突峠を越え、諏訪の地に居留することになりました。

 物部系すなわち和魂系の守矢氏は、一足先にパートナーである荒魂に出会いましたが、あくまで和魂本体は太平洋(南)ルートで富士山へ向かっています。守矢氏は諏訪に収まっていた荒魂を富士山へ導く役割を果たしたというわけです。

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