カテゴリー「芸能・アイドル」の276件の記事

2018.04.16

渋谷すばる 『Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜』

 谷すばるくんがニュースを賑わせております。彼については、こちらに書いたとおり、私は非常に高く評価しております。
 彼がいわゆるアイドルグループの一員として頑張ってきたことには、それなりに大きな意味があったと思います。
 関ジャニがここまでの長命アイドルになれたのも、すばるくんの持つ高度な芸術性のおかげでしょう。
 ですから、ここで彼がグループを離れることは、たしかに残念であり、心配なことでもありますが、別の考え方をすれば、彼がここまでよくぞアイドルとして頑張ってくれたとも言えます。
 それほどに、彼はある意味「浮いていた」。もちろんニュアンスの方がより強いわけですが、私からするといつ独立して、いわゆるミュージシャンになってくれのかなという正直な気持ちもありました。
 そう、先週の金曜日、11年前に関ジャニの初ドームに行った時、すなわち渋谷すばるというアーティストの存在と初めて出会った時、一緒に行った3人のギャルたちと飲み会をしました。
 彼女たちももうギャルなどと言えない大人の女性になり、世界を股にかけて活躍しています。11年ですからね。私も社会的立場は大きく変わりました。
 そう考えると、一つのアイドルグループでずっとやってきたすばるくんは、本当に立派だと思います。タイミングを図っていた部分もあったことでしょう。もちろん未練もあるかもしれません。
 ただ、彼の内側から湧き上がってくる「歌の魂」は、どうにも抑えきれなかったのでしょう。彼の歌は、たしかにテクニック的にはいろいろ難点も挙げられましょうし、ある種のクセが気に入らないという人もいて当然です。
 しかし、なんと言いますか、圧倒的に魂をこめて歌うことができるという意味では、若い歌い手の中ではピカイチの存在です。
 上に紹介した「Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜」は、私の大好きな日本のバラード。好きだからこそ、厳しい目、いや耳で聴いてしまいますが、私には本当に完璧に感じられます。
 ただ歌いこなすのではなく、歌と一体になるということ。たとえば美空ひばりがとんでもないレベルで成し遂げたことを、彼は自分の意志というよりも、天与の宿命として実現しようとしている。
 今回の決断が、彼の、そして私たちの夢の実現への、大きな一歩になることを期待しています。応援しています。
 上掲の記事で書いた、歌謡コンサートの「元気を出して」がありました。こちらもじっくり聴いてみてください。

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2018.04.14

薬師丸ひろ子 『Woman"Wの悲劇"より』

 日は東京にてラモーの練習がありました。プロに特別レッスンをしていただき、本当に音の裏側にある「物語」の豊かさに感動いたしました。それこそ私は書き残された「音符」を再現するだけで、その背後や行間にある本質を表現できていない。
 当たり前ですが、そこがプロとアマチュアの違いでしょうね。今日はそれを痛感。ただ、こうして教えていただけるだけでも幸せなことであります。
 さてさて、今日の記事は昨日の続きとなります。
 ユーミンが他者に提供した曲の中でも、ご自身で最も高く評価している「神曲」がこれ。
 いやたしかに神がかってますよ。それこそ、音符の組み合わせの妙により、今まで地球上になかったクオリアが生まれ、それが時代を超えて残ることになっている。すごいですね。
 ユーミンも語っているように、この奇跡が生まれたのには、薬師丸ひろ子という稀代の歌手の存在が深く関わっています。あの声、歌唱力、そしてお人柄がユーミンの才能を刺激した。作詞の松本隆さんもそんなことを言っていましたっけ。
 そういう意味でも、やはり関係性の中に縁起している音楽と言えましょう。
 さあ、今さら私が語るべきではないかもしれませんが、この曲のコード進行のすごさは本当にすごい(笑)。すごいとしか言いようがありません。
 これは創造なのか、それとも発見なのか。いや、全ての創造は発見なのかもしれませんね。
 特にサビに入る前とサビのコード進行。転調とも言えますよね。まさかのB♭m7(9)。
 9thが生む浮遊感というのは、よく言われることですけれども、なんというか、マイナーへの転調として捉えると、基本的には落ちてるわけですよ。そこに非和声音の9度のいわゆる「倚音」で薬師丸ひろ子に歌わせてしまったユーミン、そしてそれを完璧に、さらに純粋に歌ってしまった薬師丸ひろ子という、なんとも奇跡的な組み合わせによって、この宇宙にそれこそ浮遊していたクオリアを「発見」してしまったわけですよ。
 おそらくこの地球上に初めて召喚されたクオリアでしょう。もちろん、ジャズなどではこういう展開もありましたが、歌として、歌詞とも関係しあってのこのクオリア、ニュアンス、ムード、イメージは初めてでしょう。
 松任谷正隆さんが荒井由実に惚れた一因が、この「ここでこのコードか」だったと言います。なるほど、これは専門であればあるほど驚きますよね。
 この動画、比較的最近の薬師丸ひろ子さんですが、本当に素晴らしいですね。昔、すなわち30年前はさほど興味がわかなかった。今は正直興味ありありです(笑)。

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2018.04.13

“100年後”も聞かれる音楽を――ユーミンが語る老い、孤独、未来

Th_1523076636_1523076525_02 し前にYahooニュースに掲載されていたユーミンのインタビューが実に良かった。こちらです。
 4月11日に出たユーミン自撰のベスト・アルバム「ユーミンからの、恋のうた。」が、たしかにすごい内容ですね。40周年の時の「日本の恋と、ユーミンと。」と合わせて91曲。それがベストなわけですから、とんでもない歌人だと言うとこですね。
 そして、歌人と言えば「詠み人知らず」を目指すというのも素晴らしい。実際、多くの歌手に素敵な曲をたくさん提供しています。最近でも「あっこれもやっぱりユーミンだったんだ」と気づくことがあります。自我が強くないのが天才の条件なんですね。私も見習いたい。
 インタビューの内容は、もう読んでいただくのが一番ですけれども、やはりティン・パン・アレーの「手数が少ないが情報が豊か」という話、これってそのあとの「クオリア」も含めて、やはりデータ化可能な「コト」自体ではなく、それらの関係性の間に縁起する「モノ」の方が本体であるという話とつながりますよね。
 そういう意味で、最近ちょっと宇宙の本質がわかってきたような気がするんです。天才たちのおかげで、お釈迦様の言わんとしていたことにちょっと近づけている気がする。
 そういう意味で、ダンナ様である松任谷正隆さんとの関係についての言及も興味深いですね。「ハサミ」か!素晴らしい比喩だなあ。やはりお互いの関係性の、それも隙間に本質があると。
 若い頃、実はそんなに積極的にユーミンを聴いてきませんでした。演奏はずいぶんしましたけどね。最近、大人になって、音楽も少し分かるようになって、世界の構造も見えてきて、さらに不思議な事に仲小路彰に関わることから、アルファレコードの裏側にも触れることになり、ようやくユーミンに漂着したというか戻ってきたというか。
 そういう意味で本当に今、幸せな音楽人生を歩ませていただいています。皆さんありがとう。
 

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2018.04.12

河合奈保子 『涙のハリウッド』

 張の行き帰りの車の中で、ずっと河合奈保子さんの歌を聴いていました。
 最近、リアルタイムではあんまり聴かなかった昭和の歌謡曲をじっくり聴いております。特にアイドルの楽曲の編曲や演奏の素晴らしさに感動することが多い。
 この歳になったからこその楽しみ方ですね。いいものは時代を超えていろいろな楽しみ、学びを与えてくれる。
 さてさてそんな中、今日特に面白かったのはこの曲。実は知りませんでした、この曲。
 1986年、25枚目のシングルなんですね。1986年というと私は22歳。大学生ですね。この頃はバロックとジャズばっかり聴いてましたね。あとはバンドのお手伝いで70年代フォークとか。サークルでは山田流箏曲をやっていた(笑)。本格的に古楽器演奏始めたのもこの頃です。
 そんなわけで歌謡曲はほとんど聴いていませんでした。洋楽もMTVなんかでヴィジュアル化が進み、軽い音作りが多くなって正直ついていけない感じになっていました。
 唯一洋楽で聴き続けていたELOもこの年のアルバム「バランス・オブ・パワー」を最後に活動停止状態になります。
 そんな年に出たこの河合奈保子のシングルは、まさにELOの黄金期の音作り(アレンジ)そのもの。ほとんどパクリですね(笑)。ELOファンなら、元ネタを全部言えるでしょう。
 編曲はかの萩田光雄さん。萩田さん、なんでここでELOを持ってきたのでしょうか。ここまでコテコテだと一瞬手抜きかと思ってしまうほど。
 でも、考えてみれば、この10年後、奥田民生さんプロデュースのPUFFYが「アジアの純真」でデビューし、再びELOチックなキラキラアレンジを世の中にばらまきましたね。
 その後も、ELO節、すなわちジェフ・リン的なコード進行や、ルイス・クラーク的なアレンジというのは、J-POPの誕生に大きな役割を果たしたと思います。
 それにしても河合奈保子、歌うまいなあ。かわいいし。いいですねえ。

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2018.04.07

SPECTRUM LIVE / TIME BREAK + STUDIO LIVE 1979 [DVD+CD]<タワーレコード限定>

Th_4988002711260 ペクトラムのネタばかりでスミマセン(笑)。いや、なんだか家族全員ではまっちゃってるんです。
 とうとうこのDVD+CDも買っちゃった。で、今日届いたのでみんなで鑑賞。とは言え、この春から女子大生になってしまったベーシストである上の娘は、今頃東大の音楽サークルのコンパに参加しているはず。そこでもスペクトラムをやりたいと言ってるかも(笑)。
 というわけで富士山に残っている3人で鑑賞したわけですが、まあ面白かったっすよ。感心しながら笑える。ライヴ映像も素晴らしいけれども、新田一郎さんのインタビューも最高に「分かる」。そうだよなあ、そうだったよなあと。
 早すぎたんですよ、彼ら。とにかく。それこそ30年くらい早かったんじゃないですか。私も今頃になってようやく追いついたわけですから。たぶん。
 当時の私、高校生の私は、やっぱりご多分にもれずですね、洋楽にかぶれていて、だから、この日本的な洋楽にある種のこっ恥ずかしさを感じ、正直「ダサい」とまで思っていた。
 違うんですよ。新田さんが語っているように、どう考えても黒人にはかなわないんだから、だったら日本人ができるファンクってなんのなかってことでしょう。
 たしかに今ならそういうジャンルも確立しつつあります。なんちゃってかもしれませんが認知されていますよね。
 それを当時「エンターテインメント」を目的として、ああやって実現してしまっていたんですから、そりゃすごいですよ。そして、ある意味「売れない」ですよね。
 TIME BREAKの映像もそうですけれど(笑)、とにかく実験というか冒険というか、誰もやってないことをやりたいというエネルギーはすごい。昭和のあの頃まではそういう時代でしたよね。そのあとは商業ベースの音楽が主流になっていきましたが。
 まあ、とにかく面白い。そしてうまい。特に渡辺直樹さんのベースはやっぱりすごい。
 キャンディーズ、いや当時のアイドルはすごいバンドを従えていましたね。あっ、あと初期のサザンのブラスって新田さんだったんた。知らなかった。
 スペクトラム復活は正直難しいのかもしれませんが、彼らを継ぐバンドは今の若者ならできると思いますよ。期待します。

SPECTRUM LIVE / TIME BREAK + STUDIO LIVE 1979 [DVD+CD]<タワーレコード限定>

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2018.04.05

スペクトラム 「サウンド・イン"S"貴重音源」

 変わらずのスペクトラムブームが続いております。娘も弾きたいということで、スコアを探したら、なんとヤフオクで14000円!プレミアものですな。
 サンライズのベース・パートはベース・マガジンにありましたね。プロレス入場曲特集かなんかで(笑)。クリエイションのスピニング・トーホールドももちろんあった。あの頃の日本のバンドは濃いですねえ。
 あの頃、私は古今の洋楽ばかり聴いていたので、なんだか今になってみると損したような気持ちになります。
 このTBSの伝説的音楽番組「サウンド・イン"S"」もほとんど見た記憶がありません。何やってたんだか(笑)。
 セイコーが提供していたので、「ALBA」のCMに登場していたスペクトラムもほとんどレギュラーとして出ていたようですね。
 その貴重な音源がここに紹介されていました。うん、たしかにこの頃って、テレビのスピーカーの前にラジカセ置いて録音してましたよね(笑)。で、家族がしゃべっちゃうとか、電話がかかってきちゃうとか、いろいろありましたっけ。
 私も、たとえばNHKのヤング・ミュージック・ショーでやったELOのライヴをラジカセで録りました。探せば出てきますよ。そうか、そういうのをこうして共有すればいいのか。
 それにしても、このスペクトラムのスタジオ・ライヴ、クオリティーが高すぎますね。すごいなあ。歌って踊りながら、この楽器演奏ですから。とんでもないバンドだったということです。
 それこそ今思えば、キャンディーズのバックバンド(MMP)は、こんなレベルだったわけですから、やっぱりこの時代のアイドルの音楽ってめちゃくちゃ贅沢だったってことですよね。
 それでも、今はこうしてYouTubeとかで当時の音楽を大人の耳と目で鑑賞できるので、本当に幸福ですね。ありがたや。

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2018.02.24

追悼 左とん平さん

Th_38f91214eb5b8843b51f63d0b7766917 わ〜ん。また名優が…。大杉漣さんもショックでしたが、とん平さんもなあ。
 とん平さんの歌と言えば「ヘイ・ユウ・ブルース」か有名ですが、私はそのタイトルのパワーからこの「ブスな女」を思い出しました。
 ブスな女に情をかけた 馬鹿な男の男の話…ということで、主人公は男(自分)ということですが、今の時代、このタイトルは無理でしょうねえ。
 こんな歌詞でも、やっぱり左とん平さんが歌うとなんとも不思議な味わいが醸されますし、女の人も悪い気はしないことでしょう。

 最近はあまりテレビや映画で見かけませんでした。私の一番最近の思い出としては、山梨県と当時の石原都知事がもめた映画「青木ヶ原」での渋い演技が心に残っています。
 この映画、けっこう感動的だったんですが、いろいろあってあまり広く公開されず、またのちにDVDなどにもなっていません。残念です。
 ご冥福をお祈りします。いろいろ昭和の映画やドラマを見直してみたいと思います。

 

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2018.02.21

井上順 『お世話になりました』

Th_inoue1203 日は何の日シリーズ昭和編が続きます。今日は井上順さんの誕生日。71歳になられるのですね。相変わらずお若い。
 さて、そん井上順さん、おととい紹介したにも書かれているとおり、やはりキャンティに集うメンバーの一人でした。
 13歳であの「六本木野獣会」に入ったいうのですから、うむ、すごい大物ですよね。中学生の時から大人の学校で勉強していたので、中学校の卒業アルバムには欠席枠で写真が掲載されているそうです。
 キャンティの先生は、兄貴分の峰岸徹さんはじめ、加賀まりこさん、福澤幸雄さん、かまやつひろしさんなどなど。かなりうらやましいですね。
 のちにザ・スパイダースに入り、スパイダース解散後、ソロデビューして2枚目のシングルがこの名曲です。
 ほのぼのとして自由で明るい井上さんのキャラクターを見事に表現した曲ですね。作詞は山上路夫さん、そして作曲は筒美京平さん。この二人はやっぱり最強ペアだなあ。
 井上順さんって、本当はものすごいボンボンで、庶民とは違う生活を送ってきた人なんですが、この曲に象徴されるように、なんとも不思議な庶民性があるんですよね。
 この動画はいつのものでしょうかね。スパイダースの皆さんはじめ、お客様方にもキャンティ族がたくさんいらっしゃいますね。

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2018.02.18

奥村チヨ 『涙いろの恋』

Th_megto10075350x350 日は奥村チヨさんのお誕生日。今年、引退することを発表したばかりですね。というか、今までデビュー以来56年、私が生まれる前からずっと現役歌手でいらしたわけで、本当にすごいと思います。
 奥村さんと言えば、恋三部作やご主人さまとなる浜圭介さんの名作『終着駅』が有名ですね。まずそちらの紹介動画を御覧ください。

 うん、すごいオーラ。そして歌がうまい。独自の世界観を完成していますね。もちろんお美しい。
 さて、そんな奥村さんの楽曲で、私が好きなのが、ちょうど50年前の今月発売された『涙いろの恋』です。作詞は橋本淳さん、作曲は筒美京平さんです。これまたすごいコンビですね。青山学院コンビ。
 いかにもお二人らしい詞と曲だと思いますよ。特に入りと最後の節回しは筒美さんらしくていいなあ。

 このライヴ映像も貴重ですね。いつ頃でしょうか。


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2018.02.02

朝生ウーマン村本の炎上「そもそも論は必要?」宮台真司、上念司が激討論

Th__20180204_111346 いぶ遅ればせながら、村本さん出演の朝生を観ました。たしかにあの空気の中であれらの発言は不快に感じましたが、まあ、プロレスにおける他団体選手の乱入みたいな意味で、つまり宮台さんが以下の番組でも言っている、お座敷を乱す意味では価値があったと思います。
 かつてそういう役を買って出ていた宮台真司さんは、基本的に村本さんを擁護しています。それもよく理解できます。
 しかし、ここでテーマになっている「そもそも論」は必要かというと、それはあの場でのあのレベルでの「そもそも論」は必要ではなかったと思いますよ。
 皆さんはどう感じましたでしょうか。私は単純に村本さんが空気を読めていなかった、あえてそうしたというのも後付けだと感じました。あのレベルでの、すなわち論理的でない反戦平和論ではお花畑と言われてもしかたないでしょう。
 正反対にいるのが上念さんだと思います。空気を上手に読みつつ、ユーモアも絶品なので敵を作らない。基本保守寄りですが、リベラルの方ともうまく話ができる。保守の中でも仲間割れが多発する中、どこにでも顔を出せる賢さがありますね。
 過剰は贈与か。面白いですね。ていうか、朝生での落合陽一さんも村本さんも、まあ宮台さん上念さんも、多動ですね。今の地球の基準からすると発達障害と診断されるかもしれませんね。黙ってる原田さんが一番フツウ(笑)。
 朝生も久しぶりに観ましたが、うん、西部邁さんが言論の世界に虚無を感じたのもなんとなく分かるような気がしました。

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