カテゴリー「芸能・アイドル」の267件の記事

2018.02.02

朝生ウーマン村本の炎上「そもそも論は必要?」宮台真司、上念司が激討論

Th__20180204_111346 いぶ遅ればせながら、村本さん出演の朝生を観ました。たしかにあの空気の中であれらの発言は不快に感じましたが、まあ、プロレスにおける他団体選手の乱入みたいな意味で、つまり宮台さんが以下の番組でも言っている、お座敷を乱す意味では価値があったと思います。
 かつてそういう役を買って出ていた宮台真司さんは、基本的に村本さんを擁護しています。それもよく理解できます。
 しかし、ここでテーマになっている「そもそも論」は必要かというと、それはあの場でのあのレベルでの「そもそも論」は必要ではなかったと思いますよ。
 皆さんはどう感じましたでしょうか。私は単純に村本さんが空気を読めていなかった、あえてそうしたというのも後付けだと感じました。あのレベルでの、すなわち論理的でない反戦平和論ではお花畑と言われてもしかたないでしょう。
 正反対にいるのが上念さんだと思います。空気を上手に読みつつ、ユーモアも絶品なので敵を作らない。基本保守寄りですが、リベラルの方ともうまく話ができる。保守の中でも仲間割れが多発する中、どこにでも顔を出せる賢さがありますね。
 過剰は贈与か。面白いですね。ていうか、朝生での落合陽一さんも村本さんも、まあ宮台さん上念さんも、多動ですね。今の地球の基準からすると発達障害と診断されるかもしれませんね。黙ってる原田さんが一番フツウ(笑)。
 朝生も久しぶりに観ましたが、うん、西部邁さんが言論の世界に虚無を感じたのもなんとなく分かるような気がしました。

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2018.01.19

小室哲哉さん引退について

Th_2018012100000098spnannex0002view 春砲によって、一人の天才の音楽が聴けなくなりました。
 私はTKの音楽はあまり好きではありませんでしたが、それでも日本の音楽界に多大な功績と影響を残した彼が、こういう形で引退してしまうのは残念です。
 世の中がより高い倫理性を求めるようになったのはいいことです。それもそれなりの立場にある人たちが、庶民を先導する形で、そのような精神性を持つようになるのは悪いことではありません。
 しかし、一方で、このように大手メディアが庶民のバックアップを受けて、庶民でない特別な功績を残した人を、ある意味抹殺してしまうことには、少なからず抵抗があります。
 というのは、私も含めて庶民の感情や言説、特に非庶民に対する批判の根底には、凡夫ならではの「嫉妬心」があるからです。
 21世紀に入って、弱者たる庶民が、たとえばSNSという自由な言論の場を得て、自らのことは棚に上げて、あるいは庶民という匿名性を盾にして、感情的な言葉をもって非庶民を総攻撃する(もちろんその逆の立場の言説も同数近くありますが)という状況が生まれました。
 これには当然良い面もあったわけですが、私の意地悪な視点からすると、共産主義の悪い点、すなわち下克上的革命思想や過剰な平等主義の表れにも見えてしまいます。
 そのあたりについて、私たち庶民はもっと冷静であるべきだと思います。政治家や芸能人、そして教師などに対しての熱狂的とも言えるバッシングのほとんどが、私たち庶民からある権利や利益を奪っているようにしか見えません。
 まあ、庶民なんて言葉をある意味階層的に使っている時点で、私もバッシングの対象になってしまうんですけどね(苦笑)。
 1年とちょっと前の、小室哲哉さんのこのインタビューをぜひ観て聴いていただきたい。彼が未来に創造しようとしたモノは、もう手に入りません。

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2018.01.18

追悼 夏木陽介さん

Th_que12100881957 た昭和の男が一人旅立ちました。
 私の世代ですと、パリダカで三菱チームを率いているイメージがあるはずですが、私はたまたま大学時代に深夜の再放送で「青春とはなんだ」にはまっていたので、やはり野々村先生の熱血イメージが強烈です。
 「青春とはなんだ」は昭和40年から41年にかけての放送です。つまり私は1歳か2歳ということで、全くリアルタイムではありません。高校を卒業したばかりの大学生の私にとっては、前時代の、ある意味古き良き時代の高校の風景という感じでした。それが新鮮だった。
 実は、一緒にはまっていた友人と、「これって山梨ロケじゃない?」と予感し、番組をVHSビデオに録ってですね、いろいろなシーン、たとえば商店街の風景なんかを分析したんですよ。あと、山の形とか。
 結果、これは山梨県の勝沼や塩山の付近じゃないかということになり、車でロケ地探しをしたりしました。駅は勝沼駅、駅前の商店街のシーンは塩山駅付近と特定できました。
 学校のシーンは、塩山高校か日川高校かなと当時は思っていましたが、今、インターネットで調べると、日川高校だったようですね。まあ、ラグビーですからね。
 夏木さんがメインではありませんが、この動画を観てください。原作は石原慎太郎さん。役者陣もすごいですね。

 う〜ん、背景の山の感じだと、塩山高校ではないかとも。ビデオを引っ張り出して観てみようかと思います。
 何年か前に、BSで同窓会的な番組をやっていました。山梨の勝沼付近にもいらしていました。相変わらずダンディーでお元気そうだったのに、とても残念です。

 ご冥福をお祈りします。青春よ永遠なれ!

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2017.12.27

大野雄二作曲 『小さな旅(のテーマ)』

Th_637898a982844830b18e4b0991882c60 さな旅「三ツ峠」の録画を観ていたら、横で上の娘が「ルパン三世のテーマ」の各種アレンジを聴きながら「かっこいい!」を連発していたので、「この曲とこの曲はおんなじ人が作ったんだよ」と教えてやりました。めちゃくちゃ驚いていました。
 和製ジャズ、フュージョン、そしてアニメやドラマ、映画などのテーマ曲と言ったら、「W大野」さんですよね。
 大野雄二さんと大野克夫さん。時々、どっちがどっちだっけ?となる(笑)。そのたびにウィキ調べたりして。
 それほどお二人の残した名曲たちは、同じようなイメージで私たちの心に刻まれているのです。
 自分のためにもごく簡単にまとめてみましょう。
 大野雄二…ルパン三世のテーマ、小さな旅のテーマ。
 大野克夫…太陽にほえろ!のテーマ、名探偵コナンのテーマ。
 もちろん、ほかにもた〜くさん名曲はありますが、これだけでもお二人すごいですよね。お二人のすごいところは、ジャズ、フュージョンという様式の中に、日本的な情緒あふれるメロディーを乗せたところです。歌詞はなくとも、美しい歌があるということです。
 で、今日はあらためて「小さな旅」のテーマを聴いてみましょう。まずはテレビ尺。

 この曲の魅力はなんと言ってもその旋律でありますが、そのハーモナイゼーション、そしてオーケストレーションもお見事です。
 実は長尺バージョンもあります。

 これをお聴きになるとわかりますが、後半の展開もいいですよね。これは歌詞をつけて歌ってみたくなる。まさに歌心あふれる佳曲です。
 と、実は正式に歌詞をつけたバージョンがあるんです。ご存知でしたか?岩崎宏美さんが1986年に出しました。
 「なぜ」のところは、このバージョンが出る前から、絶対「なぜ」だと思っていたら、本当に「なぜ」だった。不思議だなあ。

 ちなみにこの動画も貴重ですよ。コーラスが…。
 最後に作曲者自身によるジャズピアノバージョン。これまたすごい。さすが大野雄二さん。

 こういう名曲をどういうふうに作るんでしょうね。W大野さんたち、やはり、先に映像作品があって、そこからイメージするのでしょう。それってすごいですよね。特にこの小さな旅のテーマは、みごとすぎるほどに「旅情」を表現しています。旅の出会いと別れの切なさが、プチ転調や偽終止にうまく表現されていると思います。
 ああ、日本人で良かったなあ。

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2017.12.04

アナザーストーリーズ 運命の分岐点 『落語を救った男たち 天才現る! 古今亭志ん朝の衝撃』  (BSプレミアム)

Th__20171205_160311 ょうど昨日の続きとなります。M-1を観ながら、あっそうだ、録画したのをまだ観てなかったと思って今日じっくり鑑賞したのがこの番組。
 天才古今亭志ん朝が主人公。古典の天才がいて、それに王道では敵わないと、立川談志をはじめとするプチ天才たちが新しい芸を生み出していく。
 こういう構造こそが、今の漫才界にも必要だと言いたかったのです。偉そうな言い方ですが。
 門外漢のシロウトが…自分でもそう思う反面、実はそういう昭和の幸福かつ厳しい構造というのは、お笑いだけでなく、あらゆる分野において、今不足しているのだと感じています。たとえば、いちおう私がプロである(はずの)教育界でも。
 懐古ということではなくてですね、平成が終わろうとしている今、歴史になってしまおうとしている「昭和」、私を育てた昭和という時代の、そういう構造ってなんだったんだろうと真剣に思うわけです。
 古き良き時代をもう一度というのではなく、逆に今、なぜそういう構造がなくなった、というより、いらなくなったのかというのに興味があります。
 おそらくは人類の進化の過程だと思うので、悪いことではないと思うのですよ。
 人類は「最近の若者は…」と何千年も言い続けながら進化してきたわけですから(笑)。面白いですよね。
 今年の自分の進化としては、そういう考え方ができるようになってきたということです。自分の過去の常識に反することを、前向きにプラスとして捉えられるようになった(やっと)。
 だから、昨日の言い方とか、この記事の冒頭と矛盾してしまうかもしれないのですが、ある意味、時代を革命的に動かす天才を必要としない世の中になりつつあるのかなと。革命の時代は終わって、成熟の時代なのかと。
 ま、そんなことも考えながら、この番組を観たところであります。
 アナザーストーリーズ、全体として、昭和を懐かしみ、すごい時代だったなと感じさせる番組ですが、なるほど昭和へのノスタルジーもそろそろ捨て去るべき時代なのかもしれませんね。
 私も残党にならないように時代の先端を走っていきたいと思います。時々後ろを振り返りながら。


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2017.12.03

M-1グランプリ 2017

Th_ddbdd_760_2101715_20171204_12094 M−1、とろサーモンが優勝でしたね。個人的には、最近ひょんなことから身近に感じている和牛を応援していました。
 和牛のすごいところは、予選から全部違うネタを用意してきたことです。普通は鉄板ネタを何度か使って優勝を狙いますよね。彼らは全部違うネタを作ってきた。作るだけでも大変ですし、その配置を考えるだけでも非常に難しいことは想像に難くありません。まさに身を削って頑張っていますね。
 そういう意味では優勝候補と言われながら今年も優勝できなかったのは、本人たちも残念でならないでしょう。
 ことお笑いに限らず、シロウトがプロを偉そうに批評するのは、実にイタいことなんですが、ちょっと今日は少し大きな視点から感想などを。いちおうコント部(仮)顧問だもので(笑)。
 M−1は言うまでもなく「漫才」の王者決定戦です。キングオブコントはコントの王者決定戦。漫才とコントの違いについても言うまでもないでしょう。
 いや、というか、その境界がはっきりしなくなっているのが現状とも言えますね。たとえば今日のM-1でも、いわゆる伝統的なボケとツッコミのしゃべくり漫才はほとんどなく、だいたいがコント漫才、あるいは動きで見せたり、歌で聞かせてたり、場合によってはお互いに叫び続けるような、一言で言うならリズム系でしょうかね、そういう「新しい」タイプの漫才でした。
 和牛もとろサーモンも「コント漫才」やりましたよね。というか、旅館の女将と中居で少しかぶった感がありました(笑)。
 たしかにしゃべくり漫才よりも本は作りやすい。シチュエーションや動きで見せられますからね。観る方もコントの見方で観られるので楽といえば楽。
 私も数年前、コント部のある2人に漫才をやらせてみたんですが、その時の脚本の一部がこれ。ほら、やっぱりコント漫才になってる。

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 やっぱり演る方も観る方も分かりやすいし、全体として変化をつけやすいんですね。当然作る方も作りやすい。
 まあ、考え方によっては、落語の二人版とも言えますよね、コント漫才は。だから別に批判するわけではないんですが、なんかみんながみんな、そういう「今風」な漫才をやるとですね、伝統的なものも観てみたくなるわけですよ。
 もちろん、やすきよ時代からコント漫才はあるわけで、もう充分伝統的ではあるわけですが、あまりにみんなが同じような傾向になってしまうと、ふと基本に立ち返りたくなる時ってあるじゃないですか。今日はそういう気分でしたね。
 それから、個性、特技に若い内からはまってしまうと、つまり、一度ウケたネタを改編するだけだと、結果として自分たちの首をしめてしまいますね。
 和牛で言えば、水田さんの「自閉的ボケ」(言葉の意味を直線的にしかとらえられない)と、川西さんの常識人ぶり(そして時々壊れる)のパターンが多すぎかなと思っていました。今回で言えば決勝2本目がそうでした。だから私は1本目の方が面白いと思いましたね。前半普通にボケながら、後半それを回収するという私の好きなパターンでした。2本目はまあ得意の、いつものパターンでした。だから新鮮味がなくかったのかも。

 ま、シロウトはなんとでも言えますよね。どんなに大変な思いで、それこそ命がけで仕事していらっしゃることを知ると、本当はこんなこと言えないんですが。今日だけは許してください。
 皆さんお疲れ様でした。お笑いはまさに人を幸せにするお仕事。心から敬意と感謝を申し上げたいと思います。

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2017.11.20

林家正楽師匠の「かみわざ」

Th_prg_008 うすぐ中学校の文化祭でしてドタバタしております。生徒や担任ほどではありませんが、ワタクシもいちおう弦楽合奏部とコント部(仮)の顧問として、いろいろ仕込んでいるところです。
 コントはだいたいギリギリになって脚本を作ります。今回は新作は一つだけ。さあて、どんなネタにしようかな。
 そんなこともあって、今日もまた、大好きな「お笑い演芸館」でお勉強しました。いやあ、先週の放送はすごかったなあ。 
 出演はナイツ、コント山口君と竹田君、おぼんこぼん、ぴろき、新山ひでや・やすこ、西川のりお・上方よしお、林家正楽、三遊亭好楽、だーりんず、おしどり、ねづっち、手賀沼ジュン。
 それぞれ独自の芸を極めた方々ですよね。単なるお笑いではなく「芸」です。
 まあそれぞれ感心しきりだったのですが、あらためて、特にすごいなあと思ったのは、林家正楽師匠の「かみわざ」ですね。「神業」「神技」「紙技」ですよ。
 もちろんその手先の技もすごいけれども、私は師匠のしゃべりが好きですね。そのあたりを次の動画でお楽しみください。


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2017.11.12

昭和アイドルデビューメドレー

 週が、公私ともにあまりにも忙しすぎて(楽しすぎて)、今日は思わずゆっくりいたしました。
 今朝5時前に東京を出まして、山梨の富士山に帰って来ました。まさに朝帰り。昨夜が濃すぎた(それでも一つイベントがキャンセルされた)。
 で、すぐに甲府へ。下の娘の公私にわたる用事につきあいつつ、一人になると車の中でまったり日なたぼっこを楽しみました(笑)。
 その間、つい見入ってしまった動画がこれ。
 この前も、岩崎良美『青い珊瑚礁』 河合奈保子『赤と黒』 松田聖子『愛してます』を紹介しましたが、昔はお互いの曲を歌い合うこともけっこうありましたね。
 それがまたみんな上手い。もちろんライバル心のようなものもあるでしょう。そうとう歌い込んで来ていますよね。本家を越えんとしている。
 今日はですね、自分の曲です。それもデビュー曲。懐かしいテレビの画面もいいじゃないですか。皆さんもぜひお楽しみください。
 みんな個性的だなあ。歌がいまいちな人もいますが(それでも今だと平均以上?)、それは可愛さでカバー。個性も立っているし、まあとにかく濃い時代ですわ。

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2017.11.02

岩崎良美『青い珊瑚礁』 河合奈保子『赤と黒』 松田聖子『愛してます』

 れは貴重な映像ですなあ。
 当時のワタクシは完全なる聖子派だった(今でも大ファンです)のですが、最近、河合奈保子の歌のうまさ&可愛さを再認識しているところであります。岩崎良美ももちろんうまい。
 この頃のアイドルがいかに本当の「タレント(才能者)」であったか、よくわかる動画ですね。歌唱力は本当に三人、甲乙丙つけがたい。そして、それぞれに独特の可愛さも持っている。
 それぞれの持ち歌、それも大ヒット曲をこうして本人の前で堂々と、それもそれぞれ自己流に消化し直して歌ってまうわけですから、今の歌謡界、特に女性歌手はしっかりしてよ、という感じです。
 それにしてもですね、やっぱり楽曲の質の高さがすごいですよね。三曲とも本当に名曲です。こうして改めて聴いてみると「赤と黒」は素晴らしいですね。
 つくづく自分は少年、青年時代にアイドル全盛期を過ごさせていただいて良かったと思う次第です。とは言え、当時はアイドル歌謡は否定していたんですがね(笑)。
 まあ、今、この歳になって青春を初体験しているかのようで、得してるといえば得してますよ。いい時代に生まれ、育ち、年取りましたな。
 疲れたらYouTubeで昭和アイドル三昧(笑)。最高です。
 あと、やっぱり生演奏がいいですね。うまい。

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2017.10.01

キングオブコント2017

Th_2017092900000382oric00017view ント部の顧問としては当然見なければならない番組。しかし、後半眠気に負けてしまいまして、ファイナルステージは朝起きてから見ました。
 2本続けてやらなければならない難しさは昔から指摘されていますが、今回もその不安が的中してしまいましたね。
 結論的には、皆さん1stステージの方が面白かったと。寝ても問題なかった(笑)。よくあることですが。
 ですから、歴代の(ワタクシ的)神コントは1stステージの方に多い。
 今回の優勝者「かまいたち」も1本目と2本目とでは1本目の方が面白かった。ファイナルはネタが少し雑な感じがしました。

1本目

 一番顕著だったのは準優勝の「にゃんこスター」。一度目は新鮮だったけれど、さすがにファイナルがかなり濃い目の「天丼」となると…。
 本当にコントは難しいですね。ゴールは笑いのみ。そして面白くなければ批判されるだけ。個性は必要だが、ワンパターンは絶対ダメ。演技はできて当たり前。実は笑いだけではダメで、そこに見え隠れするペーソスも必要。
 近く、中学や高校のオープンスクールでコント部の発表をしなければなりません。特に、学校でのコントということもあって、教育的配慮も必要です。
 本書かなきゃ。とんでもなく厳しいけれども、だからこそ楽しい。シロウトで良かったとつくづく感じますね。

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