カテゴリー「携帯・デジカメ」の155件の記事

2020.12.25

通信改革は本当に成功するのか?

 

 末でちょっと忙しいものですから、動画の紹介で終わります。

 docomoのアハモが大きな話題となっていますが、とにかく日本の通信料の高さは異常です。通信貧乏になっている人、たくさんいるに違いありません。

 我が家もそうです。私と家内はauで、なんだかんだ二人で月に1万3千円以上かかっています。娘たちはmineoで二人で4千円弱。ADSL(!)やPocket WiFiも含めると2万5千円くらい通信費にかかっている。高いですねえ。

 仕事をしていると、やはりLINE電話などではなく、普通にケータイ番号で電話することになりますよね。それをかけ放題にすると、とんでもなく高くなります。

 また、私はデータ通信にはWiFiを使うようにしていますが、家内はよくわからずモバイル通信を使いまくり。当然高くつきます。

 今後、auがアハモに対抗できるプランを出さないかぎり、私はmineoに、家内はdocomoに移行していくことになりそうですね。

 この対談動画でも、日本の通信業界の異常性が存分語られています。特に酔っ払った夏野さんは面白いこと言ってますね(笑)。北朝鮮ねえ。なるほど。

 すっかりインフラとなった「通信」ですが、それこそ「セコい」商売はやめて、安価で安全に安定した供給ができるように(3安)企業努力をしてもらいたいですね。

 菅総理の掛け声でようやく動き出した「通信」業界。日本の国力向上の大切なファクターとなるでしょう。期待します。

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2020.12.21

Kenko 天体望遠鏡 Sky Explore SE-AT90M

Th_61pdmtywc5l_ac_sl1200_ 日は幼稚園の年長さん親子を対象とした「グレート・コンジャンクション観望会」を行いました。

 大成功、大盛況でした。やっぱり星の世界はいいですねえ。

 今回使ったのはこの望遠鏡。今回のために買いました。

 セレストロンの28センチのシュミカセも持っているのですが、なにしろデカくて重い。持ち出すのがおっくうで、地下室に眠ったままになっています。そこで持ち出し用として、こいつを新規購入しました。

 昔から考えますと、こんなお値段でまあそこそこの天体望遠鏡が買えるようになったわけですから、夢のような話ですね。

 それもカタディオプトリックですよ。これはマクストフカセグレン。口径90mm。経緯台ですが、自動追尾装置がついています。

Th_img_7235 光学性能も想像よりずっと良かった。今日は気流も安定し、おかげで木星の縞はもちろん、土星のカッシーニの間隙もばっちり見えました。

 もちろんファインダーほかプラスチックの部品も多く、それなりの質感ですが、まあ軽さや安さのためにはしかたないでしょうね。とは言え、架台のできはなかなか良くて、鏡筒の短さ、軽さとも相まってなかなか安定しています。

 経緯台の電動での微動もスムーズで快適でした。

 これなら、車の助手席に乗せてでも、いろいろなところに持っていけますね。そしてさっと設置してさっと設定してさっと観測を始められる。

 一つ気になったのは、やはりこうしたカタディオプトリック式の望遠鏡は筒内気流の影響を受けやすいですね。結局今日の1時間半の観望会の中で最後まで安定しませんでした。

Th_img_7234 なお、左の写真はiPhoneを手持ちで接眼レンズに近づけた、なんちゃってコリメート法での撮影ですので、こんな感じになってしまいました。まあ、それでもこれだけ撮れるのですから、昔からすると考えられないお気楽さですね。

 こうして子どもたちと星を観るとですね、私の中二病の原点、宇宙人の原点である、天文少年時代を思い出しますね。そして、再び大きな夢が動き出すのを感じます。

 やっぱりたまには星空を眺めなければ。これからこの望遠鏡を抱えていろいろなところに行ってみたいと思います。

 【Amazon限定ブランド】Kenko 天体望遠鏡 Sky Explore SE-AT90M

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2020.10.19

Wi-Fiモバイルルーター 『+F FS030W』 (富士ソフト)

Th_61c15wqqfhl_ac_sl1148_ 生活では着々と様々な目論見が進行しておりますが、ブログ上ではあえてどうでもいいことを書いていきますね。

 そう、このブログ、だいたいどうでもいい物の紹介などしている時には、裏で重要なことが進んでいるのですよ…って、ばらしちゃっていいのかな?

 というわけで、使えるガラクタシリーズが続きます。

 昨日のBluetoothレシーバーと同様、車の中で使用するのに便利な製品を紹介します。

 レシーバーは残念ながらその(バッテリー不搭載という)特長を生かしきれませんでしたが、こちらは生かせてます。

 そう、このルーター、バッテリーを外してもUSB給電で使えるのです。つまり、エンジンキーのオンオフに連動して本体がオンオフされるということです。

 今や車の中でもWi-Fiが必要な時代になりました。音楽を聴いたり、カーナビを使ったり、同乗者が動画を観たり。

 ちなみに私はこのルーターを中古で約半額で購入し、simはmineoの3G+パケット放題(500kbps)を使っています。基本、500kbpsあれば車の中では用が足りますよ。音楽やネットラジオは全く問題なし、動画もちょっと待てば普通に再生されます。緊急時は速度を上げればよい。それは3Gあれば十分です(ちなみにiPhoneのモバイルデータ通信は常時オフにしています)。

 このルーターはバッテリーでも長時間駆動するので、車から降りて使う時はバッテリーを装着するだけ。小ささの割にバッテリーは大容量で、Bluetooth接続ならなんと24時間持ちます。これはすごい。バッテリーの交換も簡単ですし。

 最近、新機種のFS040Wが出ましたが、私のような使い方では30で充分ですね。これからもメインのルーターとして活躍してくれそうです。

Amazon +F FS030W

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2020.10.18

1Mii Bluetooth 5.0 オーディオ レシーバー

Th_61yz5svz9il_ac_sl1000_ 使えるガラクタシリーズ。ガラクタは失礼ですよね、使えるのに(笑)。

 これもAmazonのタイムセールで2,032円で入手しました。

 いろいろな使い道がありますが、とりあえずは車の中で使います。iPhoneからの音楽などの音声をカーステレオで再生するということですね。

 今まではBluetooth対応のFMトランスミッターを使っていましたが、やはりFMだとノイズがかなり入りますし、時々隣の車と混線したりします(笑)。

 これはカーステの外部入力に直接つなげますので、圧倒的に音質が良くなりました。ただし、電源をシガーライターから取ると、ノイズがすさまじいことになりますので注意。今どきの車で専用のUSB出力がついていればいいのですが、ウチの車のような軽貨物だとそんなシャレたものはありません。

 ちなみにこの製品はバッテリーを搭載していないので、普通に使えばエンジンの始動とともに電源が入り、止まればオフになります。いろいろ操作しなくていいので、それは便利でしょうね。

 ウチの車では結局サブバッテリーから電源を取りましたので、そのような芸当はできず、手で操作しなければなりません。とは言っても、ただ電源ボタンを押すだけですからね。立ち上がりも早いし、Bluetoothの接続も早くストレスはありません。

 そして、想定外に素晴らしかったのが3Dサウンド機能です。ボタンひとつで音場が感動的に拡がります。だいたいこういうたぐいのエフェクトは、音像のバランスが崩れたり、センターのボーカルや普通やトークの声が引っ込んで聞きにくくなったりするものですが、これは全然そういう不自然さがありません。車の中でもかなり気持ちよく音に包まれます。

 車の中以外でも、仕事上いろいろと有用だったりします。通常価格だとちょっと高いかなという感じですが、タイムセールを狙って入手するといいかと思います。

Amazon 1Mii Bluetooth 5.0 オーディオ レシーバー

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2020.08.01

動画編集ソフト 『Filmora9』

Th_unknown_20200802103401 日はオンライン・オープンスクール本番の日でした。生徒や先生方のご協力により、なんとか間に合いました。ライブ配信ではいろいろとアクシデントもありましたが、ギリギリ乗り切りました。このギリギリ感、なんか懐かしいな。学園祭的な感じ?

 さて、そんなワタクシ、なんちゃってYouTuberはお金がありませんので、動画編集ソフトもプロ用は使えません。

 そこで私がMacBook Proで使っているのが、このFilmoraです。これまた中国製。まあ普通のYouTube動画レベルなら、これで十分ですよ。動画の世界はあんまり本格的にやり出すと大変なことになりますから、この程度でちょうど良い。

 そう、逆に言うと、やっぱりiMovieだとちょっと物足りないんですよね。

 このFilmoraなら、タイトルのモーションやトランジションも豊富にあり、まあそこそこのものはすぐに作れます。操作がシンプルかつ分かりやすく、動作も軽いので快適に編集作業ができます。

 無料でダウンロードできるフォントもたくさんあって個性豊か。

 中華ソフトという先入観とは違い、案外(失礼)上品な動画を作ることができますよ。「仕上がり想像以上」というキャッチフレーズに偽りはありません。

 私は教員なので学割が適用されます。そうしますと永久ライセンスが7,980円です。まあ、利用価値を考えれば十分安い価格と言えるでしょう。これからもちょいちょいお世話になります。 

 Filmora公式

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2020.07.31

iPhone用マイク・ライト・ミニ三脚セット

Th_4151mbx1ol_ac_sy450_ 日の続き。いよいよ私もYouTuberになっちゃう?w

 というわけで、にわかYouTuberになっております。昨日のジンバル紹介の動画にもありましたが、私もiPhone用外付けマイクをMOZAの上に乗せて撮っています。

 最近買った、マイク・LEDライト・ミニ三脚・ホルダー・ケーブルのセットがこちら。

 マイクの性能はそこそこ満足のいくものでした。もふもふの風防もついています(猫の遊び道具になっていますが)。

 三脚もホルダーも案外しっかりしていて使いやすい。こちらは家で娘たちが使っております。

 ほかにも安いセットはありますが、ケーブルも含めるとこのセットが一番リーズナブルではないでしょうか。

 お値段の割に全体として品質は高いと感じました。これもまた中国のおかげですね。

 実際に動画を撮影して編集をしてみますと、ホンモノのYouTuberの偉大さがわかりますよ。観るのと撮る、作るとの違いは実に大きい。YouTuberになりたいと思って「YouTu部」に入部すると、ほぼ1日でその夢は夢であることがわかります(笑)。

 昔からなんちゃって映画(っぽい作品)を撮ってきた私でさえ、YouTube用の動画の世界は全く違うと感じます。芸術を求めちゃいけませんね。

 

Amazon iPhone用アップグレードキット

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2020.07.30

MOZA ジンバル Mini-MI

Th_613vpzfetrl_ac_sl1500_ 校のオープンスクールをオンラインでやる!と宣言してしまったので、さあ大変(笑)。

 ちょうど新設した「YouTu部」という部活の生徒たちと、ドタバタの毎日を送っております。8月1日が本番です。30数本の動画を完成させて前日までにはアップしなければならない。

 まあ、「言い出しっぺ」ですから仕方ないですね。

 そんな中、撮影の際に非常に役に立っているのが、2年前に購入してあったこのジンバル。あまり使わず眠っていたのが急に目覚めた。

 iPhoneで撮影するにあたって、このジンバルがあるのとないのとでは、あまりに作品の出来が違います。

 簡単に言うなら、これを使えば、走りながら撮っても画像は揺れないということです。

 特に自分がインタビュアーになって撮影する時にはいいですね。これを振りかざしながら質問したり突っ込んだりする。

 中国のおかげで、ホントこういう優れた製品が安く手に入るようになりました。かつての日本の得意分野はみ〜んな持っていかれましたね。

 実際、製品の質は高く、また連動するアプリの操作性も良い。これが1万円ちょっとで買えたなんて…今では1万円以下ですよ。

 このMini-MIのいいところは、撮影しながらiPhoneにワイヤレス充電できるところです。動画の撮影ってけっこうバッテリー食うんで。

 極端な話、これとiPhoneがあれば、それなりの映画が撮れてしまうでしょう。

 

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2020.03.18

オーディオブック(audiobook)

Th_image03 日の続きです。聴書。

 少し前までは、聴いて勉強というと、たとえば英会話のリスニングとか、そんなくらいでしたよね。

 今では、書籍の音読を聴いたり、YouTubeの音声だけ聴いたり、そんな機会がずいぶんと増えました。

 その中で、私が気づいたのが、昨日書いた「読むより聴く方が得意だった」ということ。視覚より聴覚の方が敏感であり、記憶にも直接つながっていたと。

 というわけで、最近は毎日楽しく読書ならぬ「聴書」しています。

 では、どういう方法で「聴書」しているかというと、まずはオーディオブックの聴き放題プランに加入しているんですね。月額750円で対象書籍が聴き放題です。

 最初の1ヶ月は無料ですし、皆さんも一度試してみるといいのでは。私もそんな感じで始めました。そして、有料になる

 読みたい(聴きたい)本があるとは限りませんが、私はどちらかというと偶然の出会いに期待する方なので、とりあえず片っ端から聴いてみて、面白ければ最後まで、途中でつまらなくなればやめるという形をとっています。

 買って読む読書だったら絶対に出会わない(選ばない)本と出会えるので、これは実に楽しい。世界が広がります。

 いわゆるベストセラーをあえて買ってこなかった私ですから、遅ればせながらそうしたものに出会える機会ができて嬉しいかも。

 再生速度を変更できるのもいいですね。私の場合、難しい内容の本は1.5倍、軽い内容のものは2.0倍。ちなみにYouTubeの講演や討論、ニュース、トーク番組などは、だいたい1.75倍で聴いています。

 時々、Kindleの読み上げ機能を使って「聴書」することもあります。しかし、機械音声だとやっぱりイマイチ集中できないんですよね。プロの朗読と比べると理解力が半分くらいになってしまいます。

 ふと思ったのですが、どうしても頭に叩き込みたい本があったら、自分で朗読して録音し、それをまた聴くっていうのがいいかも。時間かかるけど、面白いかもしれませんね。

 そういう意味では、これからの「朗読」は、青空文庫のデータ入力のように、ボランティアの人たちが録音して、それをシェアするようになるのかもしれません。そういうプラットフォーム作ろうかな。

 

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2020.03.17

ネックスピーカーによる「聴書」

Th_bs00063 近、たくさん本を読んでいます…いや聴いています。読書ならぬ聴書。

 わかりましたよ。私、国語の先生なのに全然本が読めない困った人なんですが、その理由と解決方法がわかりました。

 本は読みたいけれども読めない。これは半世紀にわたる私の悩みだったのです。

 しかし、この本を聴くのだったら、いくらでも聴ける。あわよくば寝ながらでも聴ける(笑)。さすがに寝ながら本は読めませんよね。

 そう、私って、視覚情報が苦手なのですよ。そのかわり聴覚情報は得意なのです。なるほど音楽が好きで楽器を演奏してきたのも、そういうことだったのですね。

 話すのもかなり得意なのですが、それはまた逆に人の話を聴くのも好きということなのです。ホント何時間でも人と話していられます。

 で、最近はですね、この2,200円の中華ネックスピーカーを常に首に巻いて、どんな時も本を「聴いて」います(仕事の時以外)。

 昨日紹介したmiffyさんのネットラジオも、出勤の車の中で運転しながら聴いています。そう、運転しながら聴くにも、このタイプのスピーカーは最高です。

 今までのように、カーステレオ(って今でも言うのかな)のスピーカーで聴いているとですね、ウチの軽自動車みたいにめちゃくちゃエンジン音やロードノイズが大きい車だと、たとえば高速道路走行中なんか結局ものすごい大轟音にしないとダメでして、それが結構耳に悪いのです。

 かと言って、たとえばイヤホンやヘッドホンだと、周りの音が聞こえなくて不安。そこで、このネックスピーカーを使うと、実に快適なんですね。耳元でしゃべってくれるけれど、周囲の音も聞こえる。

 あと、これを首にかけて、たとえば皿洗いをしたり着替えをしたり、日常生活で「ながら」をするのに最高なんですよ。人間って、聴覚に関しては、本当に高度な「ながら能力」を持っていると思います。

 実際、先ほどのカーステレオ(ラジオ)文化からもそれがよくわかりますよね。車の運転というある意味命がけの活動であっても「ながら」可能なのですから。昔からニュースを聞いたり、プロ野球を聞いたりしながら運転していますよね。

 ちなみに「読書」というと「黙読」を想像しますが、その「黙読」の歴史というのは非常に浅いのです。特に「音霊」を重視していた日本では、黙読が一般化したのは明治時代以降のことです。

 私、古い日本人なのですね。黙読が苦手。音読が得意。

 そうそう、音読には3種類あるんですよ。まず、他の人が読むのを聞く音読。次に、自分が読むのを聞く音読。そして、人に聞かせるための音読です。最後のやつが「朗読」ということになるわけで、それはたとえば私の「話すのが得意」という現象にもつながってくるわけです。

 いずれにせよ、私は「読む」より「聞く(聴く)」が得意なのでした。結果として、同じ本でも、読書よりも聴書の方が頭に残ります。

 ついでに言うと、AIによる機械音声の発音より、人間の発音の方がいいのは言うまでもありません。そのあたりについては、明日以降書きます。

 というわけで、ネックスピーカー(肩掛け・首掛けスピーカー)、試しに購入してみてはいかがですか。音楽を聴くにはそれなりのお値段のものが必要ですが、本やラジオやYouTubeを聴くには、一番安いやつでも十分ですよ。逆に低音が出すぎず聞きやすいかも。

Amazon ネックスピーカー

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2019.10.21

QRコード

20191022-161404 も自分の名刺に、このブログへの誘導QRコードを印刷しています。

 最近では、日本でもQRコード決済が普及しはじめていますね。中国では本国日本よりもずっとQRコードが生活の一部として浸透しています。

 ご存知のとおり、このグローバルな2次元コードは、自動車部品メーカーのデンソーが開発しました。そのあたりの経緯については、最近のこちらの記事に詳しく書かれています。

 なるほど、漢字に対応しようとしたところが、結果として中国での普及につながったということですね。そして、オープンソースとしたこと。まあ、開発当時はトヨタの外に飛び出してこれほど世界的に普及するとは思わなかったのかもしれませんが、日本発のアイデアがこうして日本発であることを忘れてしまうほど一般化し、世界の発展に貢献しているのは、うれしいことですね。この前書いたブロックチェーンもそういう存在になっていくかもしれません。

 なんというか、デザインとしてもなぜか親しみがわくんですよね。デジタルだけれども、どこかアナログな顔をしているんですね。

 もう四半世紀も前に開発されたQRコード。これからますます進化していきそうですね。こんなニュースもありました。

 

 

QRコード公式

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