New ツイングリラー

昨日に続き、「いいもの」を再び紹介します。
7年前に買ったものは本当に毎日のように使いまして、さすがに表面の塗装というかコーティングがはがれはじめたりしたので、つい最近買い替えました。
ホントこれはウチのカミさんもおススメしています。夕食のおかずはほとんどこれでできます。前の記事にも書いたとおり、「煮る、焼く、蒸す、炊く、揚げる、炒める、茹でる」がこの1セットでできてしまいます。互いが互いのフタになるというアイデア商品でもあり、密閉性や保温性も抜群でして、調理時間の短縮にもつながります。
ヴァージョンアップしたこの「New」ツイングリラーでは、旧タイプの欠点であった、表面の強度の問題と「重さ」が著しく改善されています。これにはウチのカミさんも大満足。さっそくほとんど毎日これで朝食や夕食の準備をしております。
お値段も旧タイプから4割ほど安くなりました。これは買いですぞ。
主婦のみならず一人暮らしにも便利だと思いますね。というか、一人暮らしこそこれが必需品であり、ある意味これだけあれば充分なのではないでしょうか。
ウチでも実績として7年間酷使しましたし、さらに耐久性が増したことを考えると、10年以上使えそうです。それならこのお値段は実にリーズナブルだと思いますよ。
テフロン加工となってお手入れがずいぶん楽になったと、無精者のカミさんも申しております。これはもう本当に手放せませんね。
付録のレシピ集も充実していますが、自分でいろいろ工夫してみるのもまた楽しいのではないでしょうか。ウチでも長年の経験から独自の料理が多数生まれております。
ちなみにIHでは使えませんけれど。ウチはオール電化反対派なので全然問題ありません(笑)。
1台7役のマルチ調理器♪---ヒロタ Newツイングリラー※IH非対応
1台で煮る・炊く・焼く・蒸す・揚げる・炒める・茹でる♪---ニュースリーシスターズ8点セット※...
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だいぶ遅くなりました。こまごました仕事が立て込んでおります。
だから、実を言うと、私にとって重要なのは、この「富士吉田のうどん」が、その名称から離れて充分においしいということです。私は各種カップうどんの中で、特にこの製品を高く評価しています。リアル吉田のうどんよりも頻繁に食べているかもしれない。
非常に勉強になりました。
今日ある方からおやみげとして鎌倉ほしのの「カリッと黒糖まんじゅう」をいただきました。
忙しいのでまたまた軽い話題。
CMも実に面白いじゃないですか。
素晴らしい体験をさせていただきました。皆さんありがとうございました。
正直、書と舞踏は本当に素晴らしかった。台風による大雨と大風、徐々に増水してエネルギーを溢れさせようとする山中湖、それを遮断せず自然に受け入れてしまう歴史ある宿。そうしたシチュエーションも含めて、あまりにも「ライヴ」な瞬間の連続であったと感じました。
そう、縄文的、古代的、純日本的な表現は、「言葉」以前の感動であるべきですね。渡辺さんの書はほとんどが「甲骨文字」。文字以前、言語以前のイメージ世界です。文字も文字となり言語の記号となった瞬間に想像力を失ってしまいます。意味を得てデジタル的な狭窄世界になってしまうんですよね。
今日、志村正彦くんのファンという方とお会いしました。ご夫婦で我が村にお泊まりになっており、明日吉田の火祭りなどを堪能されるとのこと。
ほかのせんべいにはそれぞれ違ったミク(&関係者)のかわいいイラストが美しくプリントされています。ホント、紙にプリントされているがごとく鮮明です。この印刷技術もすごいよなあ。なにしろベースが「せんべい」ですからねえ。
やることが溜まっているので、今日は軽めに…と言いつつ、いつも語りすぎてしまう私(苦笑)。
そう、あのペヤングソースやきそばのパッケージって、大量のカップ麺棚の中でも絶対的に目立つんですよね。周囲がド派手かつイメージ写真に偏ったパッケージになる中で、このシンプルさというか、潔さというか、リアルな昭和っぽさというのは実によろしい。
そこで思い出したのがここ。国道139号線の船津登山道入口交差点、ショッピングセンターベルの向かいにあるこだわり廻転寿司「にぎり すし兵衛」です。そういえば行ったことなかったっけ。
いちおう寿司は回っていましたが、注文すればどんどんその場で握ってくれます。ネタはこういう寿司屋にしては非常にいい感じましたね。新鮮さはもちろん、ボリューム感もあります。一般的なネタはどれも満足できるお味でしたし、職人さんおススメの「まぐろステーキ」「海老ガーリック」などの焼き系もとってもおいしかった。

す、すごすぎ。さすがです、レミ様。
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