告知! 6/7 『水曜日のダウンタウン』に出演します(笑)
今日の放送の最後に次回告知がありましたが、その冒頭いきなりワタクシが映っておりましたね(笑)。
そうなんです、実は私が教頭を務めます富士学苑中学校を舞台にして「先生のモノマネ プロがやったら死ぬほど子供にウケる説」の検証が行われました。その様子が来週放映されます。
内容はとにかくご覧いただくとして(というか、どのように編集されているのか私も知りません)、一言、今回のレアな体験、本当に盛り上がり、楽しく、そして非常に教育的価値が高かった。生徒たちにとってもですが、我々教員にとっても非常に勉強になりました。一流のプロの方々の仕事に触れるというのは、当然のことながら教科書以上の価値がありますね。感謝感謝です。
番組公式ホームページで「次回予告」を観ることができます。ちょっと恥ずかしいけれども、ぜひご覧ください。
それにしてもですね、不思議なご縁ですよ。なにしろ、私たちのコーナー以外の「説」で、かつて一緒にバーベキューをしたプロレスラーの飯伏幸太選手やササダンゴ・マシン選手も出演するんですから。そして、尊敬する葛西純選手や蛭子能収さんも!(笑)
人生、面白いですね。
と、ちょっと浮かれた気持ちになっていたら、これまたトンデモナイ電話がかかってきました!「見たよ〜」とかそういうのかと思ったら、すさまじい次元のすごい話でして、そちらに大興奮してしまいました。それも、いつか公表できると思います。できる日が来るといいなあ。
ちなみに今日はNHKさんの取材も受けました。それもまた来月中に放映されそうですのでお楽しみに。まったく人生は面白い…。
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最近の買い物の中では、けっこうアヤシイ方ですな、これ(笑)。
予想外のことがたくさんあって忙しく、更新が遅れております。
私もヴィオラで参加させていただくコンサートの告知です。
今日の夜は家族でBS朝日の「お笑い演芸館」を鑑賞。家族の中で一番評価が高かったのが、漫才協会四天王「宮田陽・昇」さん。
実に難しい問題ですね。このまま行けば悠仁親王が即位した時、公務を補助する皇族がいなくなる可能性がある…。
iPhoneをお持ちの皆さん、カメラは純正を使っていますか?
昨日、昭和11年、12年は歴史の転換点だというようなことを書きました。しかし、日本国民は案外明るい未来を展望しており、特に都市部はお祭り気分だったとも書きました。
昭和16年9月から17年4月までの間に刊行されていますから、間に真珠湾攻撃を挟んでいるわけですね。戦争が始まらんとしているその時に、およそ5年前の世界と日本の動きにその端緒を見ていたのです。
昨日紹介した徳富蘇峰の「経天緯地」の研究をされた方からの情報。その扁額が奉納されたのは昭和11年。
今日は全く想定外のお導きによって幸運に恵まれました。不思議としか言いようがありません。
すると、いつもは閉ざされている機神社の入り口が開いている。そして、正面の祭壇の上に、徳富蘇峰が揮毫した「経天緯地」の扁額が見えるではないですか。
左から「金一封 県会議員 天野義近殿」、「金一封 衆議院議員 堀内良平殿」、「扁額揮毫 徳富蘇峰殿」、「扁額揮毫 陸軍少将 久世為次郎閣下」、「扁額揮毫 陸軍大将 宇垣一成閣下」。
長年使っていたベルトの穴がへたってきたので、新しいのを購入しました。今度は穴式ではなく、オートロック式。
昨日、中曽根康弘元首相の「白寿」を祝う会が開かれたとのこと。
昨日の憲法改正の記事に関連して、ご質問をいただきましたのでお答えします。ご質問とは、憲法前文の「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して」の「に」は日本語として不自然ではないかという内容でした。
安倍総理の改憲メッセージが物議を醸していますね。
昨日の記事にも名前が出ましたが、ここ数年、昭和の吉田松陰とも世紀の天才とも称される、歴史哲学者仲小路彰の研究をしています。
憲法記念日です。総理も憲法改正について言及しましたね。私は現実の改正の必要性を認めつつ、現憲法が未来的価値を内包しつつ外発と内発の両面を持ちながら出来上がったことにも注目したいと思っています。



NHKの歌謡チャリティーコンサートを観ました。仙台フィルをバックに実力は歌手たちが数々の名曲を披露いたしました。
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