日本共産党カクサン部オフィシャルカード
日本共産党カクサン部、またやってくれましたね(笑)。トレーディングカードとは…。
今一番やわらかい政党ですよ、日本共産党。普通できないでしょ、これ。さすがです。
1年半前の衆院選の時にもこちらで紹介したカクサン部。
今回の参院選は、選挙権年齢が18歳に引き下げられたこともあって、ますます若者に迎合する…いやいや、訴えかける戦略ですね。
まあとにかくこちらからホンモノ(?)を見てください。
よくできてますよね。お金かかってそう…と思ったら、ある共産党関係者に聞きましたところ、なんでも党内にこういう技術を持った人がけっこういるそうで、もしかするとボランティアで作ったのではないかと。なるほど。
まあ分かりやすいと言えば分かりやすいが、得意技(ポジック・政魔法)なんか、ただ政策をカタカナで書いただけだったりして、よけい分かりにくくなっているような気も…。
どうなんでしょうね、内部的には、「けしからん」「まじめにやれ」というような声は上がらないのでしょうか。
ま、小池さんがこんな具合ですから、大丈夫なのでしょう。小池さん、炎タイプなんだ(笑)。
上の動画で小池さんも言ってますが、実際のカードは法律にひっかかるので作れないと。そりゃそうだ。
たとえばこれを民進党がやったとしましょう。絶対大ブーイングですよね。シャレにならない。しかし、共産党がやるとちゃんとシャレになるところが、日本の素晴らしさでありましょう。
ちなみに統一候補の紹介もありますが、さすがにカード化はできませんよね。ちょっと見てみたかった。
あとはやっぱり対抗する悪のカードも必要ですよね。アベシンゾーとか。
こうして私も半分面白がって紹介することによって、カクサン部の活動方針に見事に乗っかっているわけでして、そう考えると、なかなかの戦略だと思います。
やっぱり日本共産党は「日本」共産党ですね。
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昨日の
誰かに見られている…なんて書くと、いったいなんのことかと思われることでしょう。誰かに狙われてるとか(笑)。いや、ファンに常に監視されているとか(笑)。
昨日は美空ひばりの命日でした。1989年6月24日、ひばりさんは52年の短い人生を終えました。52歳。今年、私はその歳になります。
驚きのニュースが飛び込んできました。
おそらく他のEU諸国の保守層(極右層)が、この流れに乗らんとして「国民投票」の実施を訴えることでしょう。ここが実は保守層の弱点です。皮肉なことですが、保守層の無意識的に忌避している「大衆の愚」の象徴が「国民投票」の結果なのです。
今朝は3時半に起床。塩山向嶽寺で早朝から座禅三昧。
塩山向嶽寺にて生徒たちと宿泊座禅体験。私も6度目となります。本当に素晴らしすぎる環境の中、本物の修行僧の皆さんと座禅させていただける幸せは、なかなか言葉で表現できるものではありません。本当に感謝いたします。
さっそくハサミを持ってきてもらい、網を切断して子猫を助けました。どうも昨日からずっと雨の中もがいていたようです。近くで母猫ニャーニャー鳴いて心配していました。もがけばもがくほどますます網は絡まっていきます。もう少し発見が遅かったら、首に絡まった網が締まって死んでしまったかもしれません。
ちなみに「中慈悲」は「法縁の慈悲」。仏法を学んだ末に湧いてくる慈悲です。無常、縁起などの、お釈迦様の教えを知った上での慈悲。私はここまでも行っていない。
なるほどよくできた「物語」ではありますな。どうせなら、タイトルは「日本会議物語」とかにした方が良かった。「〜の研究」なんていうと学術論文のようです。
都議会からも見放され、自民党からも冷たくされ、いよいよ「耐え難い」として、舛添さんが辞任を表明しました。



今日は朝から(いや、昨晩からか)未来に関わる面白いことの連続でありました。楽しいですね。
一昨日の



今日は軽めなおススメ。
そう、これ、名称は「カッター付ハサミ」ということなんですが、どうなんでしょうかね。「ハサミ付カッター」でもいいような気もしますし、どちらかが主でどちらかが従ではなくて、同格と捉えてもいいかもしれない。
2年ほど前、
我が家には3匹のお猫様がいらっしゃいます。シロー、ミー、チョモ。人間はお猫様の下僕です(笑)。
妙に忙しいので(なぜだ?)備忘として書いておきます。なんのことやら分からないと思います。すみません。時が来れば意味のあるものになると信じます。
今日はしも陰暦五月の五日なり富士の神霊月山にまつる(出口王仁三郎)
無事で良かった。まずは純粋に喜びましょう。
昨日の歴史(物語)の話の続きになりましょうか。いや、もうこれが私にとっては結論と言ってもいい存在である天才歴史哲学者、仲小路彰(の歴史観)。

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